2018年06月11日

言われないことの評価。

停滞突破のため、2歩下がった。かなりやった感あり。
ここから加速付けて前へ進むのみ。

・・・


某日、とある場所での会話。

私「この前のコンテストで優勝したOさん、なかなかいいカラダしてますね。特に肩の張り出しがフィジカー並みだし。」

某氏「そうやろ、脚はあれだけど、なかなかなカラダしてるので、もうちょっと頑張れば大阪獲れるんとちゃうかなと思ってるんや。」

私「・・・ああ、・・・そうなんですね。」

某氏「たしか当日62キロだったらしいので、体重増えて脚が良くなれば狙えると思うねん。」

私「・・・そうなんですね。」


この程度の会話で、思ったこと。

某氏にとっては目の前の人物が眼中にないんだなということ。
大阪のくだりは、まさに私が大阪の比較対象に入っていないらしいことが判る。

自身の目で見ていないから言うのもどうかと思うが、それほど私より上回っているのだろうか。大阪の器なのか。
わたしなんぞ、ボーダーぎりの参加者レベルと思われてるかもしれないな。

これまでの会話も、結局その意図するとおりだったことを思えば、評価とはそうなのかもしれない。
クラシックも大阪も、気持ちの掛け金を下げとかないと、精神がクラッシュするかもしれないな。


だからといって、全てを今放棄することもできない。
評価という未来予想図を覆せるように頑張るしかない。


ちなみに、日本クラシック登録したので、メイチの仕上げ、頑張る所存です。
posted by まつちよ at 23:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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