2020年11月29日

カラダの奥の痛み

バーベルスクワットの1セット後に背中の奥の方に痛みが発生。

表面の筋肉痛ではなく、深層筋か骨の近くの筋肉が炎症を起こしたようだ。

実は以前のセーフティーバースクワットでも同じ痛みがでた。

前回は右側、今回は左側。激痛ではないが、いちいち動きが制約されるのがうっとうしい。


脚に故障がでるのではなく、支えている体幹部を痛めるとは。

いずれの場合も、ラックアップか姿勢保持で強い負荷がかかったということだが、以前はそんなことはなかった。

できるだけハイバーで行いたいということも影響しているのだろうか。


メニューからスクワットを外しても筋発達できるとは思うが、ただでさえ少ないメニューでマンネリ化が気になる。


ハックのマシンがあれば、こうした痛みはでないのだろうか・・・。




posted by まつちよ at 23:42| Comment(4) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月26日

時短トレーニング

本日、時間があまりとれなくて時短トレーニング。

マシンインクラインプレスとMAGグリップでラットプルダウンのスーパーセット。

ケーブルフライとローローのスーパーセット。

最後にケーブルを使ったプルオーバーとシーテッドバックエクステンション。これもスーパーセット

最後に腹筋して終了。時間にして20分くらいか。


ほぼ詐欺により仕事の人員が足りておらず、私がしんどい目にあっているので、平日のトレーニング時間が取りずらい。

まあ、常に忙しい方からすると、しんどい内にはいらないのかもしれないが。


今年は、ただの風邪によってコンテストがぶっ飛んでしまったから、減量の必要なく仕事に注力できた。

しかし、来年はコンテストも開催されるだろうから、仕事とボディビルとの兼ね合いが難しくなりそう。

果たして頑張れるだろうか・・・51歳。ええ歳やもんな。







posted by まつちよ at 21:19| Comment(0) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月21日

消費税のことがよくわかる動画

昨日、脚トレしてお疲れ気味です。

本日は、ローテーション的に胸・背中ですが、どうしようかなと。

「行けよ!」 しんどいから休むとかは私の辞書には無い?

(そのページだけ八木さんが食べてしまったのか?)

・・・

三橋氏をフォローしているが、今までで一番解りやすい税金の意味や消費税の問題点を解説した動画を見つけた。

こどもの未来を変える!テレビ新聞政府の【消費税のウソ】を三橋貴明先生がカンッペキに暴きます。こども経済教室vol.4。税金の真実。消費税賛成の人を

こども教室なので、私にもよくわかる(こども脳ってか)

サプリメントやジムの会費にも消費税かかってますからね。切実です。


これ聞いていると、財務省やガースーが〇〇に思えて仕方がない。



posted by まつちよ at 09:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月13日

ふらっと京都〜幾たびかの蓮華寺〜

紅葉に行こうよう。

部下にこうLINEしたら、既読スルーされました。。。



某月某日、紅葉の園庭が見たい、という強い願望があったわけではなく、春夏味わった蓮華寺の庭園の今をまた味わいたく、少し寒いなか、洛北へ。

出町柳から叡山電車で三宅八幡駅まで。

電車がいつもと違う?なんかえらい窓多い。解放感ある。これって紅葉シーズン用かな。

おれもペアシートに座りたいよ。・・・であるなら一人で旅するな・・・



駅に降り立ち少し進んで、叡山方面をパシャっと。

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今度は延暦寺まで足を延ばしてみようかな。



冬まじかの秋の蓮華寺はキレイな趣。おそらく紅葉としてはもう少し後だったのかもしれないが、それでもこのコントラストは。

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いつものごとく拝観客は私一人。独り占め。ペアなんて邪魔なだけなんだよ・・・(涙)

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帰りは、ド定番の鴨川デルタでアリバイ撮影。カモがいるので鴨川。

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でも最近は博物館でも事前予約が必要なんだ。

いちいち予約するの面倒だしな。


posted by まつちよ at 00:22| Comment(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月08日

これをやれば、国民は幸せになる。

今日は、日曜日。なので脚トレはセーフティーバースクワット。なんのこっちゃ。

久しぶりに200キロ+αを担ぐ。

ぐっ、重い。体がミシミシ言うてる〜(気がする〜)

当然、脚へは高負荷でいいトレーニングだったが、それ以上に背中に負荷が掛かってしまった。

終了後なんだか背骨付近に鈍い疼きが・・・。体幹弱くなっているのだろうか?

でも、やらないと発達しない、いや維持もできない。だからやるしかない。

できるからやる。我ながらポジティブシンキング

・・・


最近、三橋貴明さんの著書や動画を見ることが多いのだが、これを政府が実行するとすぐさま景気回復する、という分かり易い提案があった。

マクロ計量経済モデル(後編)消費税廃止・公共投資の経済効果は? [三橋TV第308回] 三橋貴明・小野盛司・高家望愛

ここで解説している小野先生はブログでもっと明確に説明している。

日本経済復活の会

きっと、一部の超富裕層以外の国民は景気回復の恩恵を十分に受けると思われる。

景気回復が設備投資を生み、需要と供給がさらに拡大する。ってバラ色の未来。

なぜ、政府はこれを実行しないのか。財政規律の前に景気回復でしょうが。


どこぞの住民投票で否決された某市長や某知事も、この視点で国にも求めていけばもっと信頼されるのにと余計なお世話。

たしか、れいわ新選組の山本氏も街頭でこれを主張していたな。


posted by まつちよ at 18:01| Comment(0) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月03日

ウィルスのたとえ話

ウィルス=暴徒(暴れまわるヤツ)、免疫T細胞=警察官・機動隊、抗体=自衛隊


一般社会では、何かのきっかけで暴徒が発生した場合、通報を受けた警察がやってくる。

1人なら10人程度で取り押さえるだろう。「確保〜〜」とか言いながら団子状態になるあの絵。

10人の暴徒なら、100人くらいかき集めて同じように鎮圧するだろう。機動隊もいるかな?

でも1万人レベルになるとさすがに警察の力では鎮圧でいない。よって重装備の自衛隊が派遣要請される。

10万人になると、自衛隊でもおいそれとは鎮圧できなくなる。

鎮圧するために、おそらく周辺の施設などを傷つけてしまうことになるだろう。



これがウィルスと免疫との関係性を分かりやすく説明できていないか?

1万から10万のウィルスが侵入した場合、防衛力が破られて発症した、となる

で、1や10、100であっても、通常の警察(常駐するT細胞など)で何とか無症状で処理できている。これが普通の状態。



PCRの検査で、1個や10個のウィルスを発見するためにCt値という増幅回数を40以上にしているようだ。

1個や10個ではすぐにカラダが対処して何もさせないうちに排除してしまうから、発見することに意味はない。

日常生活で身体が当たり前のように処理していることでしかない。

Ct値を20程度にすれば、1万個で反応が出ることになる。これは発症を疑ってもおかしくないのでまだ意味がある。


どこぞの首長が毎日PCR検査を増やすぞ〜といってやみくもな実施を企図しているが、1〜10程度のウィルスを発見することに何の意味があるのか。

100万歩ゆずって、検査するとしても、Ct値は20程度にすべきなのだ。

毎日100人程度の陽性者(感染者ではない)がでるのはCt値を40〜45あたりにしているから。

20にすると、陽性者がきっとゼロや1人程度になるだろう。

1日1人。ただの風邪?怖い病気?なんなん?

1億も人口がいれば年中10人くらい風邪ひく人いるやん。



この程度の情報は、私でもすぐに入手できる。

にもかかわらず、コロナガ〜、とかマスクガ〜とか言って不安視している人が哀れでならない。

はやく当たり前の事実を受け入れてほしい。切に願う。


#コロナはただの風邪
#マスクは不要
#感染症指定解除
#コロナ
posted by まつちよ at 10:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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