2021年05月31日

減量捗っていないけどカレーは美味い

一応頑張っている。

頑張っているが、なかなか落ちない。落ちてないわけではないが、努力に見合っていない。

あるレンジを行ったり来たり。これは努力が足りないからだろうか。



返す返すも仕事の変化で、順調にいかないことに原因を求めようとするが、本当にそれが原因ならば以前は単純に恵まれていただけということになる。

確かにそうなのだが。


概念だけで大騒ぎしている世間を見ながら、実は結構恵まれていると考える方が現実的であるのは分かっている。ボディビル以外では。

だからこそ根本的に悩む。


・・・


まあ、1週間頑張ったので、1食だけ豪華に行こうかと今年3回目?のとあるインド料理店でランチ。

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これに追加で同サイズのナンがついて、余は満足じゃ的。

カレーも美味いし、値段も割とリーズナブル。お客さんも多かったので良い店なんだろう。

胃が小さくなっているのだが、今日は腹に刺さることもなく気持ちよく間食できた。


結構インド系好きな自分がいる。減量してなければ週末は店を探索しているかもしれないな。




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2021年05月26日

ふらっと京都〜円町から三条鴨川

某月某日

久しぶりの京都、11月から行けてなかったとは。

この間、思いもかけない異動のおかげで、行く機会を失ってしまっていた。

ほんとは桜のシーズンに行っときたかったな。



京都もご多分に漏れず、面倒な時期でありつつも、大阪とは対応が異なるという話なので、行ってみようとまず平安京創生館へ。

京都駅から初めての山陰線。「円町(えんまち)」駅下車。この辺は京都イメージないな〜と思いながら目指す場所へ。

で、で、で、

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なに〜〜〜やってたはずでは。

近くにいた職員さんに聞くと、申し訳なさそうに「HPには出しているんですが」と。

(後で確認したらデカデカとアップされてました)

これで、メゲて帰る私ではない!とばかりに、気持ちを完全に切り替えて、御金神社参詣へ。

以前行ってからもうだいぶ経過しているので、再びご利益を(いままでお金関係で満足した気が・・・それは言わないお約束)。

今一度ご利益を願い奉らん。。。

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で、これからどうしようかな〜大阪でやることもあるしな〜と思いながら足は御所の方へ。

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いつ来ても何だか、穏やかになれるというか、何というか。

で、ここまで来れば、こころのせせらぎ鴨川も見なければと思うのは至極当然。

てなことで、鴨川の流れを楽しみながら、三条大橋のスタバでご休憩。

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ここも定番になりつつある。

まったりくつろいだ後は、地下鉄乗るために烏丸御池まで歩いてしめて7キロ。

なんだか歩くために京都に行ったみたいな行動。これで体重減少しいひんかったら切れ食いしてやる。

(そんなこと絶対しないけどね)




posted by まつちよ at 23:21| Comment(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月23日

楽しい懇親、楽しい会話

久しぶりに仲間と懇親できた。

懇親と言えば、当然に宴会である。

焼き鳥専門店での4時間を超える「ひととき」。

串も、つくねも、ジョッキ生も梅酒も、なんもかんも全て美味かった。

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一応?減量中であるが、月曜からまた頑張るために、バイタリティーチャージは必要だ。

やはり料理と酒と会話はセットもん。外す意味がない。



コンテストに向けて順調に仕上がっている仲間の話を聞くと、こちらも頑張らねばと思う。

目下の話題はやはり、コンテストが開催されるのかということ。

大阪連盟御用達の会場「エル・おおさか」は宣言で休館。なんちゃら宣言が継続すれば当然、今後も休館となるだろう。

他府県に代替え会場を探すとか、、、私たちにその権限もないのだが、心配をネタに私は酒をちびちび。


やはり話が合うのが楽しいし、酒も美味くてアテも美味いとなれば、遠征の意味のあったというもの。


こうして面と向かって、いろんなことを近距離で議論することが一番大切だと感じる。

相互理解、認識共有、議論による方向性の確認、こういったものはやはり顔を見て、近い距離で普通に話をしてこそ成立する。

為政者の思惑を裏読みすれば、これをさせないようにしているのからこそのなんちゃら宣言なのかも。




自分の信念に忠実でありたい。次回も楽しい宴を開催しましょう。



posted by まつちよ at 19:36| Comment(0) | ボディビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世の中がおかしい〜飲酒制限〜

公序良俗の範疇において、人間の楽しみを制限することをしてはならないだろう。

国や自治体が、私権の制限にかかる重要な問題を、正しい根拠もなく要請の皮をかぶった「命令」で行って良いはずがない。

今、大阪で行われている、飲食店での酒類提供の中止「要請」など、根拠の乏しく最低で無意味な愚策である。

しかし、大多数の市民は従う。「感染が拡がっているから仕方ないよね。」と言って。


大変申し訳ないですが、いい加減に目を覚まして、顔でも洗って、事実に向き合いましょう。

無意味にウイルス暴露を検出するための検査

レアケースで恐怖することの愚かさ

門戸を絞って演出された医療崩壊なるものの実態

変異して当然のウイルスに怯えることの無理解

人類未経験の遺伝子ウイルスワクチン投与の危険性

無症状者も感染させるものとする誤った認識。

マスクにウイルス性感冒の感染防止、感染予防効果を信じている残念感。



そして、コロナなるもので身近で起こっている健康被害がどれほどのものかをしっかり見極めてほしい。



もうかれこれ1年半以上が経過し、既に新型とは呼べない。にもかかわらずあらゆる場所でのインフォメーションでは「新型コロナ感染症・・・」と前置きしている。

もう大多数の国民は耳に入ってないのではないか。当たり前の前置き過ぎて。

そうすることが当たり前であるという「前提」に疑問を持つことすらなくなってしまった現状。

それは社会に蔓延した「思考停止」病。これこそがこの問題の本質である。



私も早く2019年以前の世の中に戻ってほしいと願っているし、それは考えによって明日にでもできると確信している。

ただ、世の中には、自治体権能を返上させる暴挙を行う政党や緊縮財政で国を疲弊させる官僚と勢力、風邪を過剰に煽って利益を得ようとする輩、そしてそれを支持する国民が多いことに絶望感を感じている。

だれか、まともな政治家が表れて、現状を変えてくれないだろうか。それは宝くじに当たるようなものだろうか。




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2021年05月16日

無理やり落とす

のんべんだらりと減量していると、からだも慣れてしまい、停滞が続くことになってしまった。

チートも、有酸素(ウォーキングだが)もカラダが反応しないという日々。

トレーニング環境にも少し変化をつけてはみたが、そこはあまり関係ないかな。

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日程的にはまだ大丈夫だけども、減量特有のストレスと仕事のストレスが合わさって、精神的にあまり良い状態とは言えない。

大阪ではコンテストの開催が難しいという面からも、いっそ断念したほうが良いのかともすこし思ってしまっている。


なんとか状況を打破するために、減量を厳しくしてみた。この時期には行わない方法なのだが、変化が欲しかったので。

まさに無理やり。体重は何とか落ちたが、それに伴いバイタリティも削げ落ちた。


体重の減少は必ずしもコンディション向上とセットではない。そこは勘違いしない。

特に筋肉が向上したとも思えないので、2年前と同じ体重で仕上がることを念頭に逆算したスケジュールで進んでいくのみ。

ただ、無いかもしれない舞台に向けて、厳しい調整を続けるのは、どうなんだろうと思いは消えない。


・・・

そんな中、連盟より封書が届いた。

誌面への登場とな!

私ごとき、良いのであろうか。きっと小さくプロフィール写真載るくらいだろうけど。

(そういえば、例年大阪クラス別優勝者座談会ってありましたよね?2019年優勝者は無かったですけども)

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掲載されれば送られてくるのかな?きっと購入でしょうね。


・・・


大阪では効果もない何とか宣言で、気分転換に懇親会もできない。

来週あたり、アホ宣言していない地域へ遠征してみようかな。



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世の中狂っている〜マスク

マスクは無知の象徴である。

マスクが必要なのは、明らかに感染症の疑いがありながら外出する際に飛沫の拡散を防止する場合や花粉症の軽減と言う場合に効果がある。

よくよく考えて、マスクしてもマスクでろ過された空気を吸っていると思えるだろうか。

マスクと顔との間にある空間から呼吸しているのを感じないだろうか。

完全に隙間を無くすと窒息する。「マスクはフィルターではない」これは機能面の事実だ。



でもって、99%の人々がマスクを着用しているが、必要性を理解しているのだろうか。

きっと「うつさないため」だとか「うつらないため」とさも良識さを持つ人間であることをアピールすることを目的としている人が大半だと感じている。新様式なんですから、とか刷り込まれて。

しかし、あまりに無意味。科学的でなく、実証的でもない。無症状感染者なる造語が独り歩きして、マスゴミや芸人あたりがテレビで使ったりしていることで刷り込まれているようだ。

一方で、着用率と陽性者の数が相関していない現実には目を向ないという欺瞞。

そんなもので新様式とは片腹痛い。99%の人々は、疑問も持たずに、これから永久にマスクしつづけるのだろうか。

日本国民には選択の権利があるから、したい人はすればいいし、しない人の権利を侵害しないようにすれば良いだけなのだが、なぜそんなことができないのか。考えてみてほしい。

残念ながら、熱中症によるマスク犠牲者がでるまでこの狂気は続くだろう。いつも日本人はそういう残念な面を持ち合わせている。



私も同調圧力に負けて、特定の場所では着用しているが、マスクなど意味を持たないことを理解し、可能な限り着用しないようにしている。

99%が正しいとは思わない。虚心坦懐という言葉を常において考えるのが自分である。





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2021年05月08日

コンテスト中止を聞いて思うこと

先日、大阪連盟主催のキングオブフィジーク(大阪オープン)ボディビル大会の中止が発表された。

5月30日開催の一か月を切った時点での中止に、参加予定者は茫然としていることだろう。

先に東京で行われた東京オープンが場所の移転があったとはいえ無事開催されたことを考えると、気持ちの整理がつかないとも思う。


コンテスト開催に際して、今まで(2019年まで)顧みられたこともなかった「疫学的安全性」を担保しないといけないという極めて高いハードルを課し、それをクリアできないが故に中止となるという先例となった。

主催者の立場として、万が一「コロナ」なるものが「クラスター」発生した場合の影響を考慮してというのは、現在のトレンドなので、仕方ないのかもしれない。それを無視するには余程の胆力と正しい理解がないとできないだろう。

大阪で何百人とか、重症病床使用率がどれだけとか、それを理由に宣言を出し続ける限り、300人近くが集まるコンテストは今後もできない、となる。いや人数の多寡ではないのかもしれない。

今後は「情勢により中止する可能性があります。」と最初に明記することが求められるだろう。そういう不確実性がコンテストにはあることを参加を考えるうえで嫌でも認識しなければならないことになる。

もっとも、昨今の状況から中止を選択したことを非難するつもりは毛頭ない。きっと大半の市民や選手から受け入れられるだろうから。



選手側として・・・

コンテストへの準備として、バルクアップする時期や楽しい食事の時期を制限して過酷に減量している選手が大半である。

大阪オープンより上位の大会となれば、もっと顕著になる。

今までより良い成績を上げるためにどれだけのことを長期に犠牲にしているだろう。

言わずもがな、そうした減量やコンディション作りを課して臨んでいる選手にとって、目の前で目標が無くなることの衝撃はとてつもない。

あるからこそ耐えられるのであって、最初から「あるかわからない」ではそんな苦労などするはずがない。

いや、できる選手もいるかもしれないが、大半の選手にとっては、せめて3か月前には有る無しが判明しないとスタートさせる継続させる決意すらできないのではないか。



結局のところ・・・

会場使用のこともあるし、代替えが困難ということもある。物理的に開催できないことは関係者の責任ではない。(イソジン知事の責任ですけど)

ただ、一言いいたいのは、これを英断だとか仕方ないなどと、コロナ恐怖症にかかっている輩が言うことに我慢がならない。

そういう認識が、今の状況を作り出しているし、ボディビルを取り巻く環境だけでなく社会全体を悪い方向へ落としていることに気付くべきだ。



私個人として・・・

コンテストに限らず、例えば試験などでも、その日その目的に向けて努力するのであって、無くなっても努力は残るとポジティブに考えられる人間は多くないだろう。

試験勉強ならば知識が残るから有益かもしれないが、ボディビルはあっという間にコンディションという結果が失われる。

私も「コンテストでもっと上を目指したい」という目的のために、生活全般に制約を課し、コストをかけ、ストレスを溜めながら日々を送っている。なんやかんやで半年はそういう状態である。

もし最初から無いかもしれない確率が高いことが明らかであれば、最初からコンディションを造る努力はしない。

もちろん、トレーニングや体づくりを止めるつもりはない。究極目的はデカくなることだから。

長期にバルクアップを目指すというキッカケであれば、それはありかもしれないと思うようになるだろう。


50超えてバルクアップとか、年齢相応の目標ではないな。でもそう思っている自分は嫌いではない。




posted by まつちよ at 23:01| Comment(0) | ボディビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月05日

衝撃のGW

今年のGWは衝撃的なことに見舞われた。

【小衝撃】

前々回に書いたが、昼メシ時に酒はおろかノンアルコールビールすら飲めないという不合理を経験したこと。

これは、イソジン知事の愚策でしかない。たいしたことでもないことに対して禁酒や談笑を禁ずるとは。

語り合えば、この矛盾に気づく人が増える⇒湧く珍接種に影響でるから、というもの穿った見方とは言えないのではないか。

本当に、超、スーパー、ハイパー、超絶、前代未聞、究極のアフォ宣言。ア タマオ カシ イ。 

私は酒が無くても生きていける体質なのでそもそも耐える云々もないのだが、多くのドリンカーが暴動を起こさないのが不思議である。

そんなにアフォ策を支持しているのだろうか。飲酒文化って大事だと思うんだけども。

私権の制限の最たるものをこのアフォに託していること、特に猛省すべきである〇新支持者は。


【大大衝撃】

しかし、それよりも衝撃のインパクト。頭痛が痛い。いや笑うところではない。

家庭内である衝撃の事実が発覚。そしてとんでもなく方向転換をすることになったこと。

オイオイマジかよ。この1年何やったんや。なんでそうなるの⤵⤵⤵

・・・未だに心情的な部分で受け入れられない自分がいる。理性的な部分では今方向転換することが悪いとは言い切れないことを分かっているのだが。

今まで積み上げてきたものが、崩壊した感覚。

でもこの感覚は私の勝手な想像や願望であるから、現実とのギャップは許容しなければならない。

しかし、、、もう激震だわ。


・・・


人事異動後のコンテストへの取り組みとして、かねてより考えていた計画?を明日からスタートさせる。

嘆いていても始まらないので、費用や時間への負担は覚悟して、トレーニングと減量を貫徹しようと思っている。



今年はまだ半分も経過していないのに、いろいろ蟻杉。

あとは良いことだけ起こってほしいと切に願う今日この頃。



posted by まつちよ at 16:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月04日

世の中狂っている〜書店の休業〜

書店行こうとショッピングモールへ。

シャッター降りて、臨時休業。なんでも1,000uの売り場面積以上の店舗は休業要請がでているらしい。

あほ草。

ちょっとした雑誌なら小さな本屋さんに行けば済むだろうけど、専門的な書籍は紀伊国屋やジュンク堂などでないと買えない。

京阪モールやイオンモールなどの専門店複合施設は軒並み休業、梅田のジュンク堂は辛うじて開いている。

だからわざわざ梅田まで出向かなければならない。



イソジン吉村などが、何の根拠もなく面積で休業しろと半ば強制していることに、市民は疑問がないのだろうか。

そういう店でなにか不都合が起こるのか?バタバタと倒れて阿鼻叫喚の修羅場にでもなったのか?


周りでは、風邪をひく人すらいない。救急車がひっきりなしに走り回っているわけでもない。


飲酒すら悪と言うイソジンは、無能を通り越して大阪の害悪でしかない。首長というものがこれほど社会を苦しめることができる権能を持っていたとは。

大阪市廃止構想よりももっと罪深い。犯罪的ですらある。





posted by まつちよ at 14:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月03日

アルコール無しの韓国料理

GW。黄金週間。何が黄金だろうか・・・

ボディビル仲間からGWのひと時、懇親を深めるお誘いをいただき、鶴橋へ行ってきた。

最近行ってなかった、知る人ぞ知る「カナアン」。

いつも飲み物持ち込みなのだが、事前にアルコールはダメと注意を受けていた。

よってノンアルコールを用意して、お店へ。

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例のアクリル衝立してるのね。まあ仕方ないか。

店員さん「あの〜(行政の)指導で、ノンアルコールも持ち込みダメなんです」

え〜〜〜〜それ先に言っておいてよ。ノンjアルって清涼飲料水じゃないの?

店員さん曰く、宴会状態になるのがNGとのこと。ノンアルで宴会?良く分かりません。

イソジンあたりが禁酒とか言ったのを曲解したのだろうか。飲食店でノンアル飲めないとか理解に苦しむ。


ま、お店に言っても仕方ありません。素直に従います。

で、ウーロン茶とお店のお茶で喉を潤し、いつもの料理をいただく3人。

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なお、お店は大繁盛。テーブル満員、8割が女性客。12時から。回転率も良さそう。

ウィルキンソンとか持ち込んでいる客もいたが、あれは良いんだ。ふ〜ん。


2時間半、おっさんビルダー三人で楽しく談笑。

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酒飲まないけど割と会話は弾むものです。さすがビルダー同志(笑)

話の中心はやはり流行っているらしい〇ロナの影響でコンテストが開催されるかどうかであった。

ジムの閉鎖もあり、不必要に混んでいる昨今の状況もネタに話は尽きない。

料理もそこそこ、小さい胃袋には十分すぎる料理だった。(ただ、昔よりボリュームが減ったかな?)


飲んでも飲まなくても2軒目はあります!(STAP細胞はあります!)

ここもお約束の喫茶店スイーツ。ここでもしばし談笑タイム。

甘いものは別腹。焼きバームが旨し。


やはり代謝が落ちているので減量がはかどらない。

こういうのをきっかけにエネルギー源を入れて、代謝を戻すことは大切だとわかっているのだが、私のようなビルダー?でもビビッてあまりできていない。

でも、やる、やります。これは代謝を戻すため。やらねばならぬのです!!!


増苦なんかして会食するとか、誰から言われても断固拒否。

本当は、みんな分かっているんじゃない?


次に会うのはコンテストシーズンだろう。

そこまでにある程度絞れておくように頑張る。それがモチベーション。




posted by まつちよ at 20:54| Comment(0) | ボディビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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