2017年05月15日

腸内環境と減量

毎月第三月曜日。それはゴールドジム中之島の休館日。
丁度よい周りで、本日トレオフ。

帰りの最寄駅の2つ前で下車。そこから徒歩徒歩。
水でもいいのだろうが、水分補給は少しお高めのこれ。

IMG_2300.JPG

おそらくこの徒歩という名の有酸素よりも、日中頭痛に悩まされた時間の方が、減量が進んでいたのではないだろうか。この苦痛が進めてくれるはず。
(なぜか有酸素をディする自分^^;)

今時点では、しきりに減量が上手くいっていると吹いているが、昨年から変えたことが有効に作用していると思うから余計にそう感じるからかもしれない。

その一つに「腸内環境」というもの。
減量と直接的繋がりがあるように思えないのだが、そうだろうか。

実は、昼飯時の最後にカップヨーグルトを食べるようにしている。
ヤクルトお姉さんから購入するときもあれば、スーパーなどで砂糖0のものを購入するときもある。
どちらも「乳酸菌」について効果的な表示がある。

食べ続けている分、摂取カロリーは多少増えているはずだが、結局調子のいい自分を作りせている不思議。
他の要素の方が実は大きいのかもしれないが、なんとなく改善?されている直感。

最近よくテレビで腸内環境改善が肥満防止につながるなどと特集が組まれている。
栄養学的にも生物学的にも悪いことではない、いや、いい効果をもたらすと絶賛。

なんにせよ今実践している取り組みが、食べる量を増やしていることと減量が比例して進むという原則に合致しているのなら、否定する理由は無い。だから当分続けていく。


posted by まつちよ at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 減量 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
blogram投票ボタン