2018年10月09日

例えられる人物

今月号の月ボに7月のクラシックと8月の大阪選手権が掲載されていた。

まあ、そうやわな。天下の月ボさんが「日本」クラシックを掲載しないないなんてことないはずだ。

写真載ってました。それだけなんですけどね。


大阪の方も写真載っていましたが、こともあろうに誤植。GOショック(?)

私が大原さんになっていた。これぞ分身の術ってか。


記事の部分では、吉川先生のコメントがあり、「モハメドベナジザのような腕」とあった。

ベナジザ?すっかり記憶から消えていたその選手を早速探す。

で、発見。

ea479b2c.jpg


腕のセパレーションよりも脚のほうがエグイ。なにより背中が凄い。

う〜ん、うれしいような、ちょっとちがうような。

でも海外の選手に例えられるなんてあまりないから、それはそれでうれしい。

国内の選手でも例えられるとうれしい。末○さんとか、昔1回だけ言われたな〜。良く知らないけど(笑)

和製リープリと呼ばれるようにガンバローっと。

しかし、もうすぐフィフティーン、もといフィフティーになろうかという私ですが、何か?




posted by まつちよ at 23:59| Comment(0) | ボディビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

blogram投票ボタン