2021年05月04日

世の中狂っている〜書店の休業〜

書店行こうとショッピングモールへ。

シャッター降りて、臨時休業。なんでも1,000uの売り場面積以上の店舗は休業要請がでているらしい。

あほ草。

ちょっとした雑誌なら小さな本屋さんに行けば済むだろうけど、専門的な書籍は紀伊国屋やジュンク堂などでないと買えない。

京阪モールやイオンモールなどの専門店複合施設は軒並み休業、梅田のジュンク堂は辛うじて開いている。

だからわざわざ梅田まで出向かなければならない。



イソジン吉村などが、何の根拠もなく面積で休業しろと半ば強制していることに、市民は疑問がないのだろうか。

そういう店でなにか不都合が起こるのか?バタバタと倒れて阿鼻叫喚の修羅場にでもなったのか?


周りでは、風邪をひく人すらいない。救急車がひっきりなしに走り回っているわけでもない。


飲酒すら悪と言うイソジンは、無能を通り越して大阪の害悪でしかない。首長というものがこれほど社会を苦しめることができる権能を持っていたとは。

大阪市廃止構想よりももっと罪深い。犯罪的ですらある。





posted by まつちよ at 14:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

blogram投票ボタン