2021年04月17日

ストレスと感じないようにしている

理不尽な人事異動から約2週間。何とか仕事を覚えながら日々を過ごしている。

不幸中の幸い?なことに人間関係は悪くないことが、何とかやれている要因かと。


ただ、やはりトレーニングの時間は今までどおりに確保できなくなってしまった。

週3回、うち平日1日という頻度。

クリス・アセート(古い?)に言わせれば、コンテストボディビルダーとしては難しい、と言われそう。

しかし、減量はなんと進めているので、筋量が昨年や一昨年と同じなら、同じ仕上がりまであと〇キロくらいだと踏んでいる。

そこが問題なんだけれども・・・。


今週金曜に目標をクリアできたので、ご褒美にこれを。

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普通のメロンパなのだが、しっとりして私好みのお味。

ご褒美なのだからチープでも美味しいと思うものをいただく。


減量も厳しくすると、逆に落ちなくなる。今回もそう。

往復約2時間のウォーキングしても落ちないのに、半分にすると落ちるとか。

まあ他にも要因はあるんだろうが、厳しくしすぎると逆に落ちない。私の表現で「固くなる」。



仕事で大きなストレスを感じているので、トレーニング時間を確保できていないストレスをまともに感じるのは避けたい。

よって、週3回でも良しと思うことにした。

ただ、上手く条件が整い、多少の負担を覚悟すれば、トレーニング時間をもっと確保できそうではある。


憤りは忘れることはできないが、いろいろ出来ることをやっていくしかないので、過度なストレスにならないように工夫していこうと思う。



・・・この思いと思考。たしか8年前にも経験していた。

その時よりもまだ「出よう」思えるだけマシなのかもしれない。



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2021年03月07日

コンテスト参加への義務

JBBFではコンテスト参加にあたって、所定の講習会を受講しなければならない。

リモート形式もあるのだが、私は対面式の講座を選択。

関西地区では3月21日に開催されるので、早速エントリー手続きを。

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場所の「エルおおさか」はクルージムに近く、トレーニングしてから参加できるので、おそらく誰よりも位置メリットがある。

ほかの選手がどんな顔つきで参加してくるか楽しみだ。(まだ顔パンパンだったりして)

講習会時点で減量が進んでいれば、終了後3時半くらいから昼飲みしてもいいかなっと思ったりしている。

別に酒を欲しているわけではないが、ワイワイやれたらなと。

まだ誰にも打診しておりませんが・・・自粛?なんのことでしょう?・・・


・・・

減量といえば、食わないことではないっと常に考えているので、方法に合ったものを食す。

そしてこれを発見。ムフフ、、、グワッハハハ、、、。

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ローソンで発見。確か1昨年もお世話になった「ZERO」アイス。

思い出した。あの時はこれで死なずに済んだんだ。

空腹というわけでもないが、一応ストックとして買っとこみたいな。


減量もいつもの落ち幅減少状態ではあるが、まだやれることもあるので、焦らずにじっくり削いでいくべし。



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2021年02月28日

減量中の食事選択

減量、いつものペース。

落ちては停滞、工夫して落とす、また停滞。

食う量を激減させている訳でもないので、きつい飢餓感はない。

有酸素もカロリー摂取制限も、やりすぎると体が「硬くなる=防衛する」。


始めて2週間くらいなので、特筆することもないが、やはり必要な間食にはこだわらなくてはと。

低糖質でエネルギーになりえるもの。といっても結局はナッツ系に行き着く。


今までは普通のミックスパックを購入していたが、ちょっと味に贅沢?してみようと甘みのあるものを買ってみた。

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ラカントという甘味料が、熱量を持たずに糖質制限にも相性がいいことは知っていたので、あとは味だけ。

・・・美味い。今までのミックスパックがみすぼらしく感じるほど。いい甘さ。

そうなんとも良い甘さである。う〜ん、これは普通の素焼きナッツ系には戻れないかもしれない。

試してみるもんだ。



チョコ系にも糖質・糖分を抑えた商品が出ているが、この「オリゴスマート」という商品は、中身がフラクトオリゴ糖であり、糖として吸収されないとのこと。他にも乳酸菌にもいい影響を与えることになる(らしい)。

糖分・糖質ゼロのチョコは何度も試しているが、ちょっと味に違和感があった。まろやかでないというか何というか。

でもこれは結構しっかりチョコしている。

中身の個数に比して値段が高いのが難点だが、そもそも糖質制限は費用がかかると割り切らねばならない。



ケチろうとすると、精神的に辛くなってくる。

ローファットに比べて選択肢が多いような印象を受けるが、こだわると極端に狭まってしまう。

食事には、当然にタンパク質を中心として考えるので、本当は牛肉を食べ続けていたいところだが。


ということで、以前から気になっていたステーキのお店、というか他にも鉄板系テイクアウトもやっている何でも屋?に行ってみた。

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〇きなりステーキのワイルドはコストパフォーマンスが高いが、何せ固い。

アゴのトレーニングかと勘違いしそうになるが、この店の肉はしっかり柔らかい。

ごはん、サラダ取り放題なのはいいことだが、今の私には意味がない。でも柔らかく美味しいことは良いことだ(当たり前)。



本当は自分で食材を買ってきて必要な分を調理したいところだが、、、なぜこんなに不自由なんだろうか?

それは置いておくとして、不必要なストレスは多少出費がかさんでも回避する方が賢い選択というのが私の今の持論である。



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2021年02月21日

自分なりの減量

減量方法なんて自分で判断するしかない。

ローカーボもローファットも、自分に合った方法で結果が出ればそれが正解。



私はローカーボだが、厳格にオミットしない。というかできない。

糖質を全く排除しようとする労力は結構なもの。脂質は十分に摂る必要があるので、そうすると選択がかなり狭まってしまう。

終盤ではカロリーも気にする必要があるかもしれないが、序盤はできるだけカロリーを落とさず行く。



今の私にはサラダチキンという選択はない。

栄養価は高いし、脂質も糖質も抑えられているので減量に向いている。

しかし、そこまで制限する必要があるのかが大いに疑問で、2019シーズンは全く口にしなかった。

逆にファミチキやナナチキは良く食べた。

某筋肉系YouTuberからすると、減量明けに食いたい食品だったようだけど、私には常食に近いものとしか考えられなかった。

衣には糖質が含まれているので、ローカーボでは極力避けるもののカテゴリーかもしれないが、私の選択にはあり。

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写真にはパンが写っているが、ローソンのブランパン。

このはみ出し方ではサンドしている体をなしていないが、雰囲気づくりということ。

もっとも、最善の減量食はステーキだと思うが、そこまではなかなか。



最初に戻るが、減量とは各自が自身に合った方法を見つけ出さなくてはならない。逆に言うと人は人、自分は自分である。





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2020年04月13日

とりあえず10月に目標変更

7,8月のコンテストに向けて準備するのは断念しようかと。

10月のクラシック1本に絞るのが、気持ち的にやっとだ。

10月なら6月からの準備でなんとかなりそう(ちょっと厳しいかも)。



やはり、ジムに行けないにもかかわらず減量することがどうしても考えられない。

減量が厳しくても、ジムに行けるからこそ頑張れる。この気持ちに久しぶりに気づいた。



メインジムが明日から休業せざるを得ないとのことで、保管荷物を取りにだけ行く。

足取りが重い。別に死にはしないのだが、骨がきしむほど(言い過ぎ)ほどの重量を扱えないことを思うと、なぜか切ない。

今が良い状態だから猶更だ。


6月になれば少し先も見えて、減量する気になることを信じて。




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2020年03月21日

減量中のパンプアップ?

現在減量中ではない(キッパリ)。3月に入ってからはリーンバルク。

だから、しっかりトレーニングすればパンプアップする。

バチバチに血液が充満しているのが感じとれる。トレシャツが窮屈に感じる。

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減量中でないから、パンプアップできる。筋肉だけでなく気持ちも充満(充実)。


必要なたんぱく質を投入したところで、減量が進む必要最低限のエネルギー摂取状態ではパンプしない。

必要最低限のエネルギー状態ではじめて減量できるのだから仕方ない。

だから減量とパンプアップは並立しない、と思っている。

私の一番いい例が、大会前。いくらトレーニングしてもカラダが張りすらしない。もっと言えばステージでもだけど・・・。

仮にパンプしたのなら、減量が進んでいないと言えるくらいだ。


若い子が減量中でパンプしたという話をしているのを聞いて、ふと考えてしまった。

知らないのか、本当にそうなるのか・・・まあ別にどちらでもいいが。




所詮は実践でしかないから。自分も他人様も納得させられる実践に基づく実績だけがこの界隈で語れる事実だからね。




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2020年03月15日

これは非常に分かり易い

偶然、YouTubeでたどり着いた。

ケトジェニックダイエットのことを学んだ人も、これからの人も、非常にタメになる動画だと思う。

説明が分かり易く、公平な視点で、ケトアシドーシスや糖尿病のことも説明している。



知りたいこと、聞きたかったことが全て詰まっていると思う。
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2020年03月10日

リーンバルクという選択

目標にしていた大会を断念し、継続していた減量の成果を次にどう繋げていこうかと思案していた。

出した結論が「リーンバルク」に徹しよう、ということ。


フィジーク界隈ではよく使われるよになったフレーズだが、概念的には大昔から存在していたので、なにも目新しいものではない。

理屈はわかりやすい。ただ、これが簡単にできるのなら、だれも「ダーティーバルク」(嫌いな言葉だが)なんてしない。

理論的に可能であることと実践は違う、ということをこれほど言い表せることもないのではないか。

簡単そうに見えて簡単でないのだ。私が成功したなと思う人を見たことがない(多分)。


オフシーズン突入時にこれを施すのはおそらく無理。でも、今の自分にとっては無理ではない。

まだ自制が効いている(汗)ので、グリコーゲン貯蔵を何とか調整すれば、うまくスタートできる(と思った)。


まあ小難しく考えずに、アレを引き続き制限しながら大事なアレを増やしていく。でもってアレはあまり制限しない。

端的に必要な食事量を増やすだけだが、それでも割と神経質になってしまう。結局選択が大事だからだ。

パン〇子、スイー〇、果〇、※、パ〇タ類を極力排除するなどのチョイス。結局減量と何が違うのだろうか・・・


でも、成功(完遂)した暁には、ひょっとすると自分自身史上最高の「リーンバルク」を身に纏うことができるかもしれない。

そうなれば、もっと上を目指せるかも、、、変な妄想はここまでにしておこう。



転んでもただは起きぬ精神?で、ストレスに負けないよう自分を試してみよう!(ってどんだけ若いねん)







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2020年02月22日

悪くもないけど良くもない

体の防御反応と悪戦苦闘中。

一筋縄ではいきません。何かって?減量です。長いことやってるから。

はやりピタッと止まるわ。有酸素的にも摂取量的にも調整してもしっかり止まる。

私の表現で言うところの「固くなった」という状況。岩盤です。



何とか突破したいので、山本師も重視している「αリポ酸」。自分でカプセル挿入作成しております。涙ぐましい努力。

パウダー購入したのだが、激マズかつ超刺激的なので、ビルダー飲みはできない。すれば〇ぬ。

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しかし、それでも落ちないときは落ちない。う〜〜ん。



今できること、というかすべきことは、チートしてグリコーゲンを満たしてみるという手法ぐらいか。

ケトジェニックダイエットとは真逆。仕方ないんだよな。そして怖さはある。

ローカーボも常に効果をあげられるわけではない。やはり体は「慣れ」てくる。

逆のこと(ローファット)やカーボアップもしないと、カラダ君は代謝を落として防御してくる。

しんどさを感じれば感じるほど、飢餓感を感じるたびに固くなっていくのが分かる。

そんな場合に少し「筋肉珈琲」を入れてみるのも悪くないかもしれない。

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成分的にも味的にも緩める手助けになるかも、と購入していたので。



まだ一応2か月あるし、体重的にも調整はじゅうぶん可能である。一応ね。

某有名ビルダーさんみたいに、一旦中断します、なんて言えたらいいのだけれど。そこまで余裕をぶっこいてはいられない微妙さ(汗)

来週の今頃までに何とかある水準を突破して、鶴橋行けたらいいな〜っと(笑)



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2020年02月02日

明日からまたGモードに

今週は同じ目標を持つ大阪チャンプの川辺さんと日程延期の「憂さ晴らし」に行ってきた。

決めたのが直近だったこともあり、マスターズ友の会会員?の皆さんに声掛けするのも憚られたのだが、事情を知る川原さんと田中さんにも参加いただき、いつも鶴橋に繰り出すことにした。

ノープラン、行き当たりばったりという設定(しかし少しリサーチしていたのは秘密)で、果たして場所が見つかるのか・・・。

結果から言って、その心配は皆無であった。

やはり昨今の新型肺炎騒動で、界隈の客が激減に近い状態。3分の1くらいだろうか。人でひしめいて、通行も支障がでる商店街はスッスーと通行できる。

おかげで、お店はより取り見取り。とうことで、いつも満員で入れないイートインキムチ屋さん「金杏奈の手作りキムチ」でまずスタート。

ビール1杯程度の時間で締めて、次の店を探す。そうハシゴしようと私は思っていたのであった。

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次にガード下の串焼き通り?にある「串八珍」へ。ここも人気が高いと思うのだが、すんなり着席。

なかなか美味しかった。ここも2杯程度で退散。

次にはほぼお約束の居酒屋「さくら」。客層はほぼ日本人。すでに満員であったが、無理くりカウンター4席確保していただき、少し長めにステイ。


この時点で21時頃だったか。16時から5時間。でもビルダー仲間の話は尽きない。

最後にスイーツとの声があり、喫茶店へ。

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4者4様。フロートありケーキあり、クレープ、ぜんざい。美味しければいい。堪能した〜。

皆さん楽しいひと時をいただき、ありがとうございました。


でもって帰宅は11時ごろ・・・。



・・・



翌日は休日出勤なので、早朝トレーニングして現場へ向かう。

終了がお昼だったので、部下と黒門近くのインドカレー屋さん「シンズキッチン」へ。

減量?明日からね。

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カレーを甘く見ていた、辛いのに(笑)

前菜のスープからガツンとくる辛さ。

まぜまぜカレーを注文したが、美味しいのは美味しいのだが、辛さで味覚が・・・。

自分が辛さに弱いことを再確認。オフシーズンたまに行くインド料理店がいかに日本人好みに調整しているかを思い知らされた。


・・・


明日から減量の世界に戻らないといけない。

目標となるイベントが本当に開催されるかも甚だ疑問であるが、一応準備しておかなくてはならない。

もっとも、例年2月初旬には減量開始しているのだけれども。



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2020年01月12日

遅まきながらタブレットで管理を

減量。一応順調。ケトが上手く回っているのか、空腹感もさほど感じず、精神的にも割と楽な日々を。

トレーニングも使用重量落ちてないので、グリコーゲンが枯渇しても強度は維持はできるということだろうし、向上の可能性すら感じられる。

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まあここからがしんどい所になるんだけども・・・。


この先停滞もあるだろうが、代謝を高く保つことを最優先にトレーニングとニュートリションを計画していく。

本当は、山本師の教えにもあるLCとLFを交互に実施したいのだが、いろいろ面倒な事が多くてね・・・


・・・


仕事上のスケジュール管理は業務用PCで行っているが、自分のモバイル機器で常時管理したいと思ったので、前からいろいろ物色。

今までiphoneだったので、タブレットが欲しいなと。

スケジュール管理、会議でのメモ、kindle、アマゾンプライム、Youtubeなどを網羅できると思い、まずipadを選ぶ。

いきなり最新型でなくてもある程度動けばな、ということで相当世代が古い型のipadを購入。

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さっそく設定し、kindleを入れようとするが、「互換性がない」という冷たい返事。

OSが相当古い(でそれ以上更新もできない)せいで、インストールできない。lineもgoogleも、軒並みアウト。

・・・想像もできないくらい使えん。ハッキリ言って使い物にならない。こんな普通のアプリすら入れられないなんて、ただの箱。

中古市場でこれ買って、みんなどんな利用しているのだろうか?


これは教訓だろう。ちゃんとOSのバージョンを確認し、できることを事前に確認すべきだった。

ま、それほど高い買い物でもないので、適当に処分しようかな。。。


それでもって、やりたいことができる機種のめぼしをつけて、候補をipad miniか〇〇に絞る。

miniはすごくいい。Macは重厚感がとスタイルが鮮麗されていて欲しいのだが、いかんせん高い。

ボンビーな私としては、タブレット初心者ということもあり、最新型でリーズナブルな〇〇を早速購入した。


そのうちminiも買いますよ。

そうだな、、、あるイベントでもし好成績を挙げられたなら、自分へのご褒美に購入してみるか(笑)





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2019年12月04日

HIITは効果あり!

減量に有効と言われているHIIT(ハイ・インテンシティ・インターバル・トレーニング)を取り入れた。

全力に近い運動と少しの休憩の繰り返しというシンプルな構成だが、短時間でもしっかり疲れる(笑)

どうも基本は20秒全力、10秒レストを1セットとして6セット程度を行うらしい。


何を思ったのか、トレーニング後に1分全力、30秒レストで6セットやり、死にそうになった(それは言い過ぎ)。

冷えたジムにもかかわらず汗が噴き出す。やった感は相当なもの。

〇ロを吐くほどの疲労感はなく、さりとて疲れていない訳ではなく、短時間で高強度はカラダの何かに火をつけてた感覚だ。


今日は脚トレ前に基本20秒、10秒、6セットやってみた。

時間にして、、、5〜6分以内?でもしっかり疲労する。ウォーミングアップにはやりすぎ?

トレ後も、帰宅後の食事後も、カラダの芯あたりで何かが燃えている感じがする・・・。


もし、派遣の件がダメだったとしても、HIITが有効であることが体幹できたので、次シーズンの本格的な減量につながるいい経験だ。

あ、それにプチ減量となったので、バルクアップする余地ができた?かな。






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2019年08月30日

大事にならなくて良かった

私の減量にはどうしても有酸素が必要。
で、今は朝通勤時に45分、夜に約一時間のウォーキングを課している。

減量も6ヶ月を超え、当然疲労も溜まっている。

そのせいか、ウォーキングの何気ない一瞬で膝がぁぁぁ、何か骨が擦れる痛みが。

左脚が真っ直ぐにならない。

でも、その日は完遂。翌日朝の通勤ウォーキングも引きずりながら完遂。

医者さんは、「軟骨かなり減ってます。中度から重症のランクですね。」だと。

しかし、安静が必要とか言わない、分かっている医者だった。

患部を温めてもらうと、まともに歩ける!

当然、本日の夜ウォーキングも実施。

一応、シップは貼っとこう。
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もちろんトレーニングはしましたよ。
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2019年07月14日

非連携・日焼け後のハード感

今日の日焼け後、あまりに血管浮きまくりなので撮ってみた。

もっと上手く撮れたらとは思うが、全身に浮き上がる血管をみると、絞りもここまで来たんだなと実感できる。

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2019年06月23日

手作り?チート食

大会1ヶ月を切り、あるものもカットしなければならない。

ケトジェニックでそれもカットするのは、食材が大きく制限されるので、かなりしんどい。

しかし、仕上がりを担保するためには避けて通れない。昨年の経験からも。

そんな中、チートを考えたときに、ケトだから許されていたものの一部(しかしこれを排除するのはかなり厳しい)を避けるとなると、自然と食材が限られてくる。

「肉くっときゃいいんだよ。」たしかにそのとおりだけども、それは普通食であって・・・。

「糖質ゼロのチョコでも食んでいればいいんだよ。」実はそこにオミットするものが含まれるわけで・・・。

脂肪は制限しないけど、糖質とある食材を避けるとなると、本当に悩ましいのである。



で、つらつら考えた結果、「糖質なしもしくは低糖質、〇成分が含まれないもの、で甘い物」をさがせばいいんじゃね。。。ってそのまま(笑)

どうも頭がしっかり働かないようで・・・。でも鼎立させるのは可能でしょ?

そこでサーチした結果、ゼロシュガー、ナッツ系、低糖こしあん、ブランパン。という面々。

まあ、糖質ゼロでもその成分がゼロでもないだろうが、かなり制限できるのは間違いないし、僅かは誤差^^;ということ。


早速アマゾンとわが脚を駆使したのであった。


第1弾、、、低糖こしあんとブランパンで「低糖あんぱん」調理?しました〜

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見た目はともかく、あんぱんが食えるというのが素晴らしい。

味のほうは・・・。

めちゃおいしい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

レビューではこんなものは「あん」ではない的なものも見られたが、そいつらは〇カじゃないのかね。減量中の人間には砂漠のオアシスである。甘いし風味も感じられる。たしかにあっさりはしているけど、そんなことはマイナス点になりません。

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成分的には、まあこんなものでしょうね。人工甘味料の善悪をいっても仕方ないし、他でも入っているし。


第二弾の「低糖質シロップ漬けくるみ」は、まだ作っておりませんが(作るほどの手間も必要ありませんけど)、こちらは平日の間食にでもしようかなと。


・・・


現在の状況を考えると、日本クラシックのエントリー予定階級も厳しいかもしれない。

でも無茶でも落とすのが、トップ選手なんだろうな?

自分はトップ選手ではないけども、無理やり合わせに行く覚悟をきめないと。

なぜって?そりゃ〇〇したいから(笑)




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2019年06月16日

ウン十年ぶりの自炊減量メシ?

「今日、昼飯なし」とのお告げ。

・・・まず思ったのが、「〇ップ〇ーメンや炭水化物まみれの1食から・・・れる」ということ。

で、昨日も昼は肉に食ったけど、今日も食おうかなと。そこでふと「ステーキなんか自分で焼いたら美味しいかな」というイメージ映像が。

朝のウォーキング終了後、近所の業務スーパーで肉を探索することにする。

最初は300グラムのステーキ肉を手に取るも、他を見回すと、ばら肉で約300グラム、560円とな。

脂肪などお構いなしなダイエッターとしては、結局「同じ牛じゃん」ということで、あっさり変更することに。

でもって、ばら肉なら牛野菜炒めだろう、ということでカット野菜、48円だったかをチョイス。

家に着くなり、さっそく調理開始。

【まつちよPad レシピ】

材料:牛肉バラ肉約300グラム、カット野菜

調味料:ウスターソース、バルサミコ酢、胡椒、サラダ油

調理時間:約5分

調理方法:ただ炒めただけ

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できた料理のボリュームは、「げっ、食いきれないかもしれない。」「なんかいきなりステーキなんかの300とボリュームが違うような。」てな印象でした。

一旦作ってからトレーニングに出かけ、戻ってから食すことに。(そのために、トレ後はプロテイン飲まず。)

急いで帰宅。チンして、「いっただっきま〜す。」

自炊したのが本当に覚えていないくらい、おそらく十数年は記憶がない。だから途中で味見するなど思いつかなかった。

おかげで薄味?味?でも、それなりに美味しいし、それにもましてこの量を喰えるというのがウレシイ。

結局ペロッと平らげてしまった・・・これ減量食と言えるだろうか・・・これで明日体重減っていたら、どうしよう(笑)



ケトジェニックダイエットのおかげ?でこうした食事を選択することができる。

しかし、厳密にはケトと呼べるのだろうか・・・ま、減量が進めば、もしくは一環になればなんでも良しということだ。




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2019年06月15日

大阪クラス別に向けて追い込み開始

直前に仕上がった、ではなくやはり早めに出来上がっているほうが良いので、1ヶ月以上あるが、今週もしっかり?減量と向き合った。

減量は一朝一夕に達成できない、時間が(時間こそが)必要であるから、減量モードを耐える毎日である。

早く日が過ぎてくれないかな〜って過ごすなど、人生を浪費しているような気もするが、徐々にハードになっていくカラダを見て、気持ちを和らげている。

すでにエントリー階級の体重内に到達したのだが、緩める気持ちは全くない。「全力で勝ちに行く」今はそれしかない。

いつもの難敵がどのような評価を下すのか楽しみである(笑)


・・・


しっかり向き合っているからこそ、計画どおりチートも必要と考える。

しかし、いざやろうとしても、チートとして十分かは正直分からないのが常。

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こんなもの、他の選手からすればチートでもなんでもなく、日常やんと言われそうな気もするが。


・・・


ケトジェニックの最大の利点は、肉をがっつくことができるということ。脂身も含めてね。

ということで、本日は昼を300?のステーキ、もちろん米なし。

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美味いし、満腹感が来ないという精神的?な利点もあり、満足満足。



さて、来週も死なない程度に頑張ります。



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2019年06月08日

大阪クラス別まで6週間

ぼちぼち減量は進んでいる?

昨年は同時期に日本クラシックがあり、その前段階としてのこのタイミングで「順調」だったが、今年も悪くないと思う。

大会の格が違うからとか、通過点だからとか仕上がりを甘く考えて、などということは毛頭無い。メイチに仕上げるつもりである。

結果として昨年の大阪選手権(一応10位でした)の状態であれば、おのずと成績はついてくる?そこを皆さんに聞いてみたいとは思うが。

昨年の取り組みを単純にトレースしてもそれなり(昨年シーズン後半程度)にはなるのだろうが、試したいこともあるので上手くハマれば、いいもんが出来上がる可能性もある。あくまでも可能性だが、悪くないトライだと思う。

とは言っても、ここから直前1週間前まではやはり辛い時期ではあるので、怪我無く乗り切りたい。


・・・


減量てしては、不完全ケトジェニックダイエットを継続中だが、落ちるときは落ちているので結果オーライ。

「不完全」。実は何日か前からトレーニング前にこれを食べている。

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ローソンで売っている「ブランパン」。

トレ前に空腹だとよろしくないので、何かを入れるようにしていたが、その日はあいにく用意が無かったので、これをチョイス。

シットリはしているけど小麦の甘さもないので、満足感としては?だが、糖質も低く、乳酸菌もありは栄養としてありかなと。

一回2個だけ食べて、トレーニングに向かう。


・・・翌日、その次も体重減。

そりゃ要素としては他にもあるだろうが、なにか変ったきっかけで落ちたときって「これは!」と思う心境です。端的に。




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2019年06月04日

チートでエネルギー充填

結局、チートすることに決め、昨日は久しぶりに菓子パンを腹いっぱい摂取。

といっても、パン3個、からあげ君、どら焼き程度で「喰った〜」という満足感あり。

この満足感が大事なのかもしれない。精神的な部分の解放も必要。罪悪感を抱えながらではチートになってない。

チート結果、2キロ増加(そこは凹む)



チートの恩恵として、早速今日朝のウォーキングから、良質のエネルギーが全身に廻っているのがわかる。いつもと違う快適感。

仕事中も感じる前向き。いつものしんどさが無い。

昼飯弁当にありえないほどのトラップが仕掛けられていたので、十分な栄養補給できなかったが、それでもエネルギーの枯渇を感じない。

結局、退社後のトレーニングも含めて、一日アクティブに過ごせた。



良質のエネルギー=炭水化物(と脂質のミックス)を摂取して、アルティメットボディを獲得できるのならば、これほど肉体的にも精神的にも素晴らしいことはない。

炭水化物は悪というフレーズが市民権を得つつあるが、その魅力と効果は半端ではないと実感できる人は現代社会において極めて少なく、私の経験はある意味貴重なものだと思う。



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2019年06月01日

去年と同じところで同じ停滞しているわ〜

減量中も、そうでなくても、体重管理は毎日行っている。

何年も行っているので、いつも過去と比較しながら一喜一憂してしまっているのである。

さらにこのブログでのつぶやきも見ながら・・・・


昨年の今頃とおんなじ状況になってしまった。同じ体重域で、同じ完全な停滞。まさに同じ「凪」。うんでもすんでもない。

食事量調整しても、運動量増やしても朝イチ体重に変化がない。

・・・で昨年は、ここでチートを敢行し、約3キロ増やした。その後減量再開し状況を一旦打破したのである。

でも、そこでまた停滞が来て、、、結局大会前に無茶してようやくクラシックに間に合わせた。



う〜ん。この停滞期は(食事を)減らす、(運動量を)増やすでは全然動かない。そりゃさらに減らすを厳しくすれば落ちるかもしれないが、おそらく日中は廃人となるだろう。

なんとも強固なホメオスタシス。身体が危険信号出してロックかけようとするのは分かる。だって普通じゃないから、すでに。


やはり昨年どおり、一旦2歩下がってから3歩前進するしかないか・・・。

つまり「(食事を)増やす、(運動量を)減らす。」てか。

1週間程度様子見して、そこから再度減量プランを再開しようかな。


ライバルもきっと同じ苦しみを味わっているだろうし、ここは引出しと経験の差で乗り切るしかないな。




posted by まつちよ at 20:50| Comment(0) | 減量 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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