2021年04月11日

「いいね」の無さで分かること

いつも必ずというわけでもないが、ブログを更新すれば、私のFBアカウントに連携している。

昨日の更新について、いつもの「いいね」数と明らかに違う。

そう、少なかったのだ。賛同してもらえない方が多いということ。


賛同はするが、FB上で意思を鮮明にしない方もおられる。

実際にメッセンジャーで賛同をいただいていたりする。


やはり多くの方が覚醒されるのは、、、その日は来ないのかもしれないな。





私は、たばこが大っ嫌いで、あの副流煙が特に嫌いである。

前の歩行者がたばこを吸いながらあるこうものなら、煙がかからないように避難する。

副流煙には発がん物質が含まれており、フィルター越しよりも危険だと思っていた。

しかし、武田邦彦先生の著書を読んで「タバコの煙に害はない」と聞き、考えを改めることにした。

ただし、嫌悪感は消えないので、回避行動や禁煙スペース利用は絶対である。それは私の個人的なものであり他人へ押し付けるものではない。


何が言いたいかというと、バイアスに捕らわれずに意見を聞き、説得力があればそれを自身で考えて、改めることを厭わないという姿勢を常に持つことが、大切なのだと。これは私に限らずではないだろうか。

危険でないとう意見に耳を傾ける、虚心坦懐に接する。

しかしながら、血液型性格診断などであれば、信じていても実害はないが、こうまで政府や専門家の意見を一方的に信じ切って、顔に刻印し、体内に得体のしれないものを注入することに違和感を覚えない、それが99.9%なのが今の日本という国なんだろう。

ちなみにこれは、財務省発である「国の借金が国民一人当たり800万だから緊縮財政や消費増税やむなし」というプロパガンダを信じていることにもつながっている。



posted by まつちよ at 21:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月10日

未知と無知

世の中に流行っていると言われるウィルスというのは、たしか1昨年の11月くらいから話題になり、かれこれ1年以上経過したと思う。

未だに全容が見えないというのも変なのだが、昨年の5月あたりで特徴は見えてきていたはずだし、今もそれは正しい認識とはなっている。

若者に重症者がいない。8割(以上か)は無症状。老人に重篤率が高い(ってどんな風邪でも当たり前やろ)。という具合に。


あるつぶやきで未だに「未知のもの」というフレーズを使う人を見かけた。

・・・え〜っと、、、この方はどこか遠くのニュースもSNSもない場所におられたのかな?

(SNSに投稿されていたので、何か違う要因かな?)

未知ってこれだけ分かっていて、ただしく情報の意味と数値を理解できれば、未知とか言えないと思うんだけども。

その方にとって、未知というより無知といった方が当てはまる。


私見だが、人類の英知を絞ってもなお全てが解明されていない、ということは本当はその存在がないことの逆証明なんじゃないのか。

実は今見ているものは既存のウィルスであって、ウィルスは変異するものだから、新しい何かなどでは決してない。

で、それは医者や学者は認識していて、しかし何か〇〇な理由で危険な何かと思わせておくことにしている、と。

これを否定したい側は「陰謀論」と便利なdisり用語で片付けようとする。


本当に不思議なのは、2019年まで普通に風邪やインフルエンザと暮らしてきて、そこでの経験を全く無視して「恐れおののいて」いること。

風邪やインフルエンザが原因で不幸にも肺炎で重篤化、また亡くなる方が一定数でることは常識でなかったのか。

私も20代の時にインフルエンザから肺炎を発症したこともあった。でもそれは仕方のないことだ。誰かの責任ではない。

入院した免疫力が著しく落ちた患者が肺炎を併発して亡くなるのは、ごくありふれたことだった(今もそう)。



本当は何も変わっていない。ただただ新しい何かを経由させると過剰に反応し、ヒステリックに対応を叫ぶようになってしまった。



マスク、ワクチン、ウィルス、検査、距離。全てを元に戻すのは実は簡単。

「結果的にただの風邪でした」と専門家(本当は政府が言えば良いのだが)が見解を出せば、その瞬間に完了する。


ということを考えることができるのは、マスゴミや政府、煽り専門家の発表や意見を鵜呑みにしないという姿勢が常にあるからなのだと。



ボディビルやトレーニングを真剣に取り組んでいれば、有益な情報を得ようとして、玉石混淆なそれらに迷うこともあるだろう。

でも、自分の経験則からその新しく得た情報が信ずるに値するのかなどは判断できるはずだ。

できなければ、いつまでも無駄で無意味な方法を続けてしまい、成長しないだろう。


成長しなくても他人に影響しないし、人が選択してしているアレコレは「どうぞご自由に」だが、他人に強制させないでほしい。

もう99.9%の刻印を見るだけで、疲れ切ってしまっているので・・・。



posted by まつちよ at 23:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月24日

コンテスト出場は無理と判断

私の仕事が世間一般と比較してどうなのかはわからない。

ストレスフルの仕事を遅くまでこなし、そこからトレーニングや減量している方もおられるだろう。

だからそれは甘えだと言われるかもしれない・・・。



本日、人事異動の通知があった。

まったく想定していなかったので、驚きと、その経緯と意図に対する憤りで頭がいっぱいになった。

人事異動は仕方ないが、その先では強烈なストレスに苛まれる。このまま減量ストレスと合わせて耐えられると到底思えない。

仮に継続したとして、満足いくコンディション作りを全くイメージできないし、苦労に見合わない。


極めて残念だが、コンテスト出場のための減量は中止せざるを得ない。当然出場も無理。

トレーニングは時間をみつけて継続するが、コンテストで勝ち負けになるカラダになるための減量は脂肪だけでなく精神をも削る作業なので、生半可な決意ではできないし、そこまで追い詰めることができそうにない。

自分の身を守らなくてはならない。しかしこの決断は極めて無念である。

今までもこうした状況に追い込まれたことはあった。しかし今年52歳である。この1年の後退はあまりにも痛すぎる。



posted by まつちよ at 23:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月14日

客観的に物事を見る

私たちは、操られている。

テレビ、新聞はもとより、SNSでさえ意図的に誘導されている。

メディアは所詮商業的に成り立たなくてはならないので、スポンサーの意向に従わねばならない。

コ〇ナもそうなのだが、報道している内容よりも「報道しない内容」の方が重要だったりするようだ。


今まさに為政者からすれば成立させたい法律などは、国民にとって将来に禍根を残すものであるにも関わらず、メディアは取り上げようとしない。いや意図的に報道しないようにしている。


私は、まずテレビを信用していない。

天気予報やスポーツの結果はともかくとして、時事は報道に裏があると思っている。

事件事故であったりしても、何かに注目させ、関心を引こうとしているのではと疑う。

コロ〇などは全く信用に値しないと思っている。

だが、自分の見解と異なったことが事実と認められれば、過去に縛られることなく考えを変える気持ちは持ち続けている。

ただ、自分の周囲や発表されるデータを見るだけでも、十分メディアに対する不信感はどうしても拭い去ることはできない。

そう、報道が客観的ではないからだ。というよりそう装っているのが明らかで意図的に操作しているとしか思えない。


本当にコロ〇は危険で、マスクを着け続けなくてはいけないことを正しく・論理的に説明してもらえれば、うれしいのだが。

まあ無理だよな、全てが欺瞞だし(笑)。




posted by まつちよ at 18:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月14日

重視するもの

お世話になっているクルージムやマグナムなど、つながりがあることはとても幸運だと感じる。

今、このジム以外ではトレーニングする気が起こらなかったかもしれない。

視線や息苦しさを感じることなく、当たり前のことが当たり前にできているのがこんなに重要なのかと思う。


ジムを選ぶとして、設備の完璧なゴールドや店舗数の多いエニタイムは魅力的だが、私の希望がかなわない。

もちろん満足にトレーニングできる環境であることは言うまでもないが、それだけではない。

もっと大事なことである。


・・・


自分は昔パヨクだった。活動家の端くれだったかもしれない。

その思想を正しいものだと当然に思っていた。

ある時期から距離をおくことになり、保守への嫌悪、朝鮮売春婦問題や大東亜戦争など自虐史観であった思考が一掃することになった。

疑いの目で政府や権力者を見ることは変わっていないし、国民の利益になることが正しいという信念こそが左翼思想の根幹だと勝手に思っていた。そう社会正義という意味で。

しかし、昔私よりずっと活動家だった知り合いは昨今の騒動でテレビや新聞の情報を鵜呑みにして「今日は何人だった」とか言っているし、蠅ハエよろしく過剰なくらいアルコール消毒している。

まず、いまの情報社会なら玉石混交だけども角度の高い事実に到達できるだろう、まず疑いの目から入れば事実に行き着くはずだ。

しかし、あいかわらずである。いったい何を見ているのか。考えているのか。


彼らは私を否定しているわけではない。ただ異なった意見を持った人物と区分しているだけだ。

でも、でも、なぜその意見に真正面から向き合わないのだろうか。


結局昔も今もマスゴミに洗脳されていたし、いるんだと思うと、残念で仕方ない。

彼らでそうなんだから、日中テレビ見て脳に深く食い込んだ病巣を持つ人々にいたっては、もう取り返しがつかないのかもしれない。


自分としても、誤っていないかを絶えず気にすること、その姿勢こそが重要である。





posted by まつちよ at 23:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月11日

本当なら危ないんじゃないのかな

勘違いは良くないが感覚的に調子がいいので、トレーニング意欲が涌いている。

ジムでは、低酸素状態にならによう(といっても普通どうり)注意?している。

IMG_6273.jpg

今の時期は脂肪もついているから参考にはならないが、でも写真はモチベーションアップにつながる。


・・・


でも、トレーニング中に呼吸の制約を課しているのは、何かの罰ゲーム?

さっさと意味ないことに目覚めてもらいたいものだ。
posted by まつちよ at 22:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月07日

ナン2枚で腹いっぱい

そろそろ減量。来週くらいかな。

その前にインドカレー行っとかなと、Gotoイートの時に知ったお店へ。

IMG_6259.jpg

インドカレーの中辛をチョイスしたが、美味しい辛さ?だった。味覚異常なし。

ナンも同じサイズをもう一枚お替りで、ヤバい。途中でお腹満杯です。


・・・


しかし、減量しない生活が長かったので、それ様に生活スタイルが定着してしまっている。

それするとこれできず。しようとすれば疲労困憊。う〜ん。

でも、でも、しない選択は無いな。

自分が自分であるためには、割り切らないといけない。全てを請け負うことはできない。

今の私には選択の余地がある。それどうよと思われても、自分の目指す高みに向かって挑戦するだけ。




posted by まつちよ at 00:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月21日

今年もマグナムで登録

本日、マグナムで会員登録しました。

後日選手登録する予定です。

今年こそは忘年会でらマグナムオブザイヤーに選んでいただけるよう頑張る。

IMG_6248.jpg
posted by まつちよ at 23:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月11日

新鮮さは必要

今年はコンテストを開催してほしい。

この歳での1年は30代の1年とは違う。確実に衰えていく。

筋肉についてはさほど衰えを感じることはないが、心肺機能や視覚などに以前よりも衰えを感じている。

感じようとしていないからだけかもしれない。


衰えはともかく、トレーニングではいろいろ試したいことができるジムのおかげで新鮮ではある。

たとえばこれ。

IMG_6240.jpg

インクラインベンチにうつ伏せポジションでバイセプスカール。

重量が扱えないのだが、そもそも2頭筋というのはさほど高重量が扱えない。(私の見解)

要はハイレップで効かせることができれば良し。

今後も閃いたらいろいろ試してみよう。


・・・


休日ではあるが、少しでも仕事を掃くために出社。

いつも間食は安めのバームクーヘンなのだが、今日はご褒美として少し高めのを購入(って全然高くないのだが)。

IMG_6241.JPG

しっかりした密度感。新鮮な感覚とともに値段の違いを感じる。

きっと本来のバームクーヘンはこの食感なのかもしれない、、、本来ってなに?




posted by まつちよ at 23:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月31日

失った時間が多かった2020年

2020年が終わる。

家庭は特に変わったこともなく過ごせた。

ケガも病気もなく、比較的健康な一年だった。


仕事は結構頑張ったかもしれない。ボディビルの時間を振り分けたから。

期待されている分には、卒なくこなしたという思いがある。


ボディビルは、、、とりあえずトレーニングだけ切らすことなくでできた。

ゲインしてないけども、この詐〇的な状況下で継続できたことは幸運だった。

それとジムに恵まれたこともありがたかった。


来年はどうなるだろう。世間は無くならないものを無くす徒労を継続するのだろうか。

もうそういうのは勝手にやってもらって、とりあえずコンテストは開催してほしい。

もうそんなに時間がないから。



このブログを見ている方がおられればだが、皆様の来年が良い年になりますようお祈り申し上げます。

そして、引き続きよろしくお願いいたします。


まつちよ





posted by まつちよ at 20:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トラジディーイヤー

2020年が終わる。

こんな世の中になるとは。


こんなにみんなが1方向だけを見て、それ以外の人を排除しようとする世の中になるとは。

偏狭な正義を振りかざす人々の目は、腐った魚のそれだ。


こんなにテレビや新聞などを鵜呑みにするなんて。

まず疑ってかかるという詐欺にあわないだろうに、すっかり脳が詐欺られている。


こんなに、為政者が国民を意図的に従わせることが簡単だったとは。

消費税も国民の負担も、やりたい放題である理由が明らかになった。


右往左往する羊のように、いけすに囲われた魚のように、人間もまた思考の鎖につながれる哀れな存在。

気付いてしまった者たちは、あまりの無力感に絶望を覚えるのだ。





posted by まつちよ at 19:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月13日

忘年会シーズンだよな

今シーズンはほとんど減量がなかったので、比較的体重が安定していた。

そうそうバルクアップが図れるわけでもないので、維持できていたと解釈している。

ただ、年齢的にか、食欲は落ちている。量を食わなくても満たされてしまう。

食う量は体を規定するので良くはないが、無理に食べるということもしたくないので、何となく過ごしてしまっている。

どうしかもんか・・・


・・・


コロナ騒動で、仕事場からは飲み会の制限がかかっている。

12月は忘年会シーズンなのに、1つも設定がない。

実はアルコールを制限している身としては、悪くはないのだけども、やはり少しくらいは楽しくやりたいとも思う。


企画しても良いのだが、マスクして飲食とかあり得ないし、そこまで気を使っている場合は誘われても迷惑だろうなと。

大阪近郊、少人数で、マスクは最低限、楽しく飲めることに賛同してもらえたら企画してもいいかな。

それと、もし後日風邪を引いてもP〇Rは受けなくても大丈夫な方のみで。

(風邪症状がでてPC〇受けると「コロ〇でなくても〇ロナ」と自動認定されてしまうので。)


私としては、コロナや感冒を必要以上に怖れていないので、忘年会だろうが新年会だろうが、大歓迎。

でもそんなに飲まないですけど(笑)


posted by まつちよ at 18:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月21日

消費税のことがよくわかる動画

昨日、脚トレしてお疲れ気味です。

本日は、ローテーション的に胸・背中ですが、どうしようかなと。

「行けよ!」 しんどいから休むとかは私の辞書には無い?

(そのページだけ八木さんが食べてしまったのか?)

・・・

三橋氏をフォローしているが、今までで一番解りやすい税金の意味や消費税の問題点を解説した動画を見つけた。

こどもの未来を変える!テレビ新聞政府の【消費税のウソ】を三橋貴明先生がカンッペキに暴きます。こども経済教室vol.4。税金の真実。消費税賛成の人を

こども教室なので、私にもよくわかる(こども脳ってか)

サプリメントやジムの会費にも消費税かかってますからね。切実です。


これ聞いていると、財務省やガースーが〇〇に思えて仕方がない。



posted by まつちよ at 09:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月03日

ウィルスのたとえ話

ウィルス=暴徒(暴れまわるヤツ)、免疫T細胞=警察官・機動隊、抗体=自衛隊


一般社会では、何かのきっかけで暴徒が発生した場合、通報を受けた警察がやってくる。

1人なら10人程度で取り押さえるだろう。「確保〜〜」とか言いながら団子状態になるあの絵。

10人の暴徒なら、100人くらいかき集めて同じように鎮圧するだろう。機動隊もいるかな?

でも1万人レベルになるとさすがに警察の力では鎮圧でいない。よって重装備の自衛隊が派遣要請される。

10万人になると、自衛隊でもおいそれとは鎮圧できなくなる。

鎮圧するために、おそらく周辺の施設などを傷つけてしまうことになるだろう。



これがウィルスと免疫との関係性を分かりやすく説明できていないか?

1万から10万のウィルスが侵入した場合、防衛力が破られて発症した、となる

で、1や10、100であっても、通常の警察(常駐するT細胞など)で何とか無症状で処理できている。これが普通の状態。



PCRの検査で、1個や10個のウィルスを発見するためにCt値という増幅回数を40以上にしているようだ。

1個や10個ではすぐにカラダが対処して何もさせないうちに排除してしまうから、発見することに意味はない。

日常生活で身体が当たり前のように処理していることでしかない。

Ct値を20程度にすれば、1万個で反応が出ることになる。これは発症を疑ってもおかしくないのでまだ意味がある。


どこぞの首長が毎日PCR検査を増やすぞ〜といってやみくもな実施を企図しているが、1〜10程度のウィルスを発見することに何の意味があるのか。

100万歩ゆずって、検査するとしても、Ct値は20程度にすべきなのだ。

毎日100人程度の陽性者(感染者ではない)がでるのはCt値を40〜45あたりにしているから。

20にすると、陽性者がきっとゼロや1人程度になるだろう。

1日1人。ただの風邪?怖い病気?なんなん?

1億も人口がいれば年中10人くらい風邪ひく人いるやん。



この程度の情報は、私でもすぐに入手できる。

にもかかわらず、コロナガ〜、とかマスクガ〜とか言って不安視している人が哀れでならない。

はやく当たり前の事実を受け入れてほしい。切に願う。


#コロナはただの風邪
#マスクは不要
#感染症指定解除
#コロナ
posted by まつちよ at 10:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月31日

大阪市解体の暴挙には、冷静に「反対」を

ここにきて、財政局が分割による自治体コストを試算し、発表した。

それに松井や吉村、あろうことか橋下までも得意なツイッターでデマをまき散らしている。

市長である松井は、恫喝により財政局長に訂正記者会見を開かせるなど、なりふり構わず不都合な試算を隠蔽しようとしている。

この顛末が、維新の本質を露わにした。とうとう本性を現さざる得なくなったとも言える。

このYouTubeで、明快に橋下と大阪市解体構想を論破しています。

橋下徹氏・大阪都構想「毎日新聞の利権」という妄想/室伏謙一


1つの家族を4分割して、別世帯になると当然4つの家計が生まれるわけで、収入が増えないのにかかる支出の計が増えるからコスト増になるのは当たり前である。

「基準財政需要額」。めっちゃ簡単言うと、これくらいの規模の自治体だと、どれくらいの予算や支出が必要かを計算する考え方である。

これを計算するのは、国から交付金(つまり自治体がもらえるお金)をどれくらい出すのかを算定するためである。

・・・これって、今計算するものではなく、設計段階で当然計算すべきものではないのか?


不都合な真実をデマで隠蔽しようとする、賛成派の維新。そして市民にデメリットしかない大阪市廃止案。


どう考えても、明日の「大阪市廃止・特別区設置住民投票」は否決されるべきだと強く強く思います。

最後に、このブログを見ていただいている奇特?な皆さん、市民でなくても、知り合いで大阪市民の方がおられれば、「反対」に投票するよう促してください。お願いします。 m(_)m





posted by まつちよ at 19:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月25日

なかなか体感できない

ビタミン系やプロテインなどはちょくちょく買っているが、トレーニングに刺激を与えるきっかけのためにNo系を購入。

オルニチン、アルギニン、ナイアシンなのだが、多少パンプでもしてくれればうれしいな程度の期待。

早速トレ前30分に3錠。


トレーニングは胸と背中。特に変わったところはない。う〜ん。

汗が出るでも、体温が高くなるでもない。う〜ん。

まだ最初だからか、いや違うかも。

IMG_6111.JPG

もっともクレアチンにも体感は無く、体感無くても効果は信じて使っているくらいなくらいなので、失望などはない。


・・・


世間で話題になっているGoToEat。

早速試してみた。

家の近所にある面白くない芸人〇むらの焼き肉屋さんを予約。

焼肉店だけど注文はカレー。今日はカレーの口だったのである。

IMG_6112.JPG

しかし、カレー屋以外のカレーってどうしてこう酸っぱさが目立つのか。

あまり辛くしないことで、酸味が勝つのか?

次行くことがあったら焼き肉にしよう。あればの話だが。




posted by まつちよ at 23:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月20日

楽しそうでうらやましい

先日、息子の進学の検討材料で、ある高校の入学説明会に行ってきた。

入学案内など6年ぶり。あの頃は各所の中高一貫校に行って私が勉強になったものだ。

IMG_6104.JPG

私学が入学案内にかける意気込みは結構なものがある。今回もそうだった。

学校説明だけでなく、プチ演奏会、ダンス披露、優秀学生紹介など最初の説明会だけで2時間以上。

パイプ椅子でケツ割れるかと思った。


その高校はスポーツアスリート養成コースもあり、有名選手も輩出している。

進学も今年は京大4名現役合格出しました〜と実績強調していて、ハイハイという感じ。

クラス数が多いのか、思いのほか少ない人数のクラス編成のようで、ぎっしり詰め込みだった上の高校とえらい違う。


校舎も綺麗、施設も充実、進学オンリーからアスリート養成と幅が広そうで、生徒になれば色んな刺激を得られるに違いない。

こんな高校、自分の時に選べるのなら、目を輝かせて選んだにちがいない。

もっとも、中学の成績は相当悪かったけども。15の夜っぽかったかな〜


ジムも広めで、マシンも豊富。プロテインドリンクバー併設って、どんだけ〜〜。

お土産にプロテインをいただいた。

IMG_6106.jpg

試飲の際に、「これWPI?WPC」と聞いて、怪訝な顔をされたのは秘密・・・。


学校も最寄り駅にはホントしょっちゅう行っていて、学生君もよく見かける。

総じてガタイの大きい体育会系の子しか印象無く、うちの子に合ってないよなと思わなくもなかった。

でも、裾野が広く様々な学生がいる楽しそうな学校で生活できるって、とてもうらやましい。


よくよく考えれば、私、これからも頑張らねばならないということか。やれやれ😥



posted by まつちよ at 22:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月15日

めっちゃ分かり易くて笑ってしまった件その4

本当に鼻で笑う話だ。

グレードダウンするために廃止を選ぶの?

小さくなって、他の中核市みたく府の指導で物事を決められるとか、選択として賛成はありえなくない?



ある人から「本当のところ、都構想についてどう思っているの?」と聞かれたことがある。

私は「住民投票はデメリットがあるから行うんです。デメリットもしっかり考えて判断してください。」と申し上げた。

本当なら「全くデタラメな、良いところの無い提案は、当然〇〇するべきだ」と言いたかったのをグッとこらえた。


廃止・解体されても悪くはならないだろうと高を括るっている人には、その4をご覧いただきたい。

二重行政解消で大阪市が滅ぶワケ(藤井聡×室伏謙一)


良く分からない、迷っているという方は是非「反対」という意思を投票していただきたい。




posted by まつちよ at 21:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月14日

めっちゃ分かり易くて笑ってしまった件その3

大阪市解体賛成!という方もおられると思う。

二重行政解消!4行政区できめ細やかな市民サービスができる!民間にできることは民間に、、、えっと他に何かあったっけ?

もしその方が記事や関連動画を見れば不快になるかもしれない。

私も人を不快にするような記述をしたいわけではないが、どうしても知ってもらわなければならない事だと思うから続けているのだけれども。


二重行政を解消で三重行政になるカラクリ(藤井聡×室伏謙一)


引き続き、このシリーズ第三弾。笑えるというより賛成することの悪影響が甚大すぎるという点に唖然としてしまう。


全否定される欠陥提案。すでに5年前に否決された案。大阪の成長を止めるな・・・分割して旧大阪市域が成長できますの?



日経では解体反対42%、賛成45%とのことだ。

だいぶ拮抗してきた感はあるが、なぜ45%という市民がジ〇ツ行為を容認するのだろうか。

よほど見えている世界が違うのか・・・。もっとも実は人間全員が見ている世界が違うという意見もあるようだから・・・関係ないか。

でも再掲で言いたい。

二重行政解消! ⇒ 仮にあったとして、大阪市民にとってそれはデメリットですか?

4行政区できめ細やかな市民サービスができる! ⇒ 人や組織を分割したスケールダウンで今以上にサービスを提供できる道理がありません。

民間にできることは民間に! ⇒ えっと、、、それって大阪市解体に関係ありますか?

府と市の仲が悪いから協力できないんだ! ⇒ えーっと、そもそも市と府はやるべき事務が違いますやん。喧嘩にすらなっていないと思いますけど。


もっと書きたいが、なんかええとこ見つけること自体が大変だ。おかしいな(笑)



posted by まつちよ at 00:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月11日

めっちゃ分かり易くて笑ってしまった件その2

2015年、前回の大阪市解体住民投票の際にあった7つの疑問を現在にも適応できるってことは・・・

「何も変わっていない。」

ということは、普通は名称や中身は変えないと否決された法律は上程できないということにならない?


大阪市民に維新シンパシーが強いことは強く感じる。

それだけ閉塞感があるからだろう。何かを変えてくれないかという願望の受け皿が維新しかないという認識だから。

しかし、どんだけ出てくるこの疑問、矛盾、誤り、詐欺、これをシンパシーというフワッとしたもので飲み込むのはどうなのか。


この動画は一刀両断していて気持ちイイ。またしても笑ってしまった。

大阪が東京都のようになるという幻想(藤井聡×室伏謙一)

ただ、うちの息子曰く「いくら良質な動画でも(配信後)所詮5000ビューでは大阪市民が興味持っているとは言えないね。」と。

まさにその通りである。約270万都市(有権者は約220万)だから、これから100万人くらいは見てほしいところだが。

せいぜい2〜3万人がいいところか。



どこかで潮目が変わってくれることを切に希望する次第である。





posted by まつちよ at 21:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
blogram投票ボタン