2018年08月01日

2018日本クラシック〜大会前日〜

クラシック大会前日、10時頃札幌到着。
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水分調整をしながらも、まだ体重がリミットに到達していなかった私は、気分転換を兼ねて札幌市内のとあるサウナへ。
サウナはあまり勧められないが、リミットを切るためであれば仕方ない、という割り切りはいつもある。

ひとしきりサウナ地獄を堪能していると、妙に絞れた、いや結構絞れた一見矢野義弘風のお兄さんが地獄に登場。
話をしてみると80キロ以下級に出場の大久保さんとのこと。80と言えば大阪の松岡さんと同じカテゴリー。
彼は松岡さんのことを非常に気にされていたので、「大丈夫ですよ。JO悪かったみたいですし」と適当な事をいいつつ気持ちよく戦ってもらおうと初対面の彼にリップサービス。誰にでも優しくしとくもんだ。
※ 大会終了後、松岡選手に大久保選手の印象を聞いてみたが、ほとんど覚えていなかった。そんなもんだよな。


このサウナで1.6キロの減少に成功。余裕も生まれたので、検量時間まで引き続きカーボアップすることに。
プチ市内観光を挟み、検量会場の共済ホールへ。開始直前からからだろうか殆ど選手に会わない。合えば黒さで分かるはず。
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8階の検量室は先客がいたが、ちょうど空きができたところ。早速エントリー手続きを済ませる。で周りを見ると某○部氏がインタビュー中。
先客を捕まえてインタビューしている。

その隙に私はまず?体重を計り、あとで身長を測定する。順番逆じゃないという事は気にしない。
「163.3cm」「体重○○.9キロ」。前年より少し身長が伸び?無事クリア。成長期かな。

某○部氏は私のことなどノー眼中。寄っても来ない。会場に現れた別の選手にインタビュー開始。
ま、ええわ。明日近寄ってきても振り払ったるねん。てな楽しい妄想をしながら会場を後にする。


サウナでも宿でも、鏡があればポーズチェックを欠かさないが、悪くない。血管の浮きも明瞭、コンディションもばっちりだ。
明日の朝飯、会場飯の準備も完璧。あとは行ってステージに立つだけ。
これだけ準備が整い、不安がないのは初めてかも知れない。それだけ自分に自信を持っている証拠。
ああ、あのセミナーのおかげだ・・・。

もう不安はない。明日は名を轟かすことができるか。期待ばかりが膨らむ前日の就寝であった。





posted by まつちよ at 01:23| Comment(0) | ボディビル大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月30日

2018日本クラシック〜最初に書かなければと思ったこと〜

この大会を終えて、そして終了後の事柄も含めて感じたこと。それを一番初めに書きたい。

「ボディビルに対する思いの低さ」、「獲得目標の甘さ」、「自分への不信」、「そしてトップ選手との空気感の違い」

大会中、終了後の各選手や周辺の方との会話の中で、否応なく感じてしまう自分がいる。


参加した競技としての結論から言うと、165cm以下級で6位。入賞である。
普通に言えば日本で6番目の選手としての位置づけである。このカテゴリーに何人の選手が存在しているは知らないけども。
日本と名のつく大会である。入賞を誇っていいはずだし、そうあるべきだろう。

しかしである。
クラシック、クラス別の優勝者でない各級入賞者は誰も喜んでいないように見える。
みんな優勝目指して札幌に集結していたのか。

私も本当は優勝を全く想像していなかったのかと言われれば、無かったと言えば嘘になる。
それだけの準備と体を用意したと自負していたからだ。
でも現実的には、昨年まで予選も通過していないこともあるし、獲得目標は「表彰台」、最低でも「入賞し、昨年の上位者を上回ること」としていた。
常連選手のように優勝しか目指していないなどと微塵も考られない。

後述するが、予選通過(今回の場合は決勝進出決定)を聞いた瞬間、控室に大きく響く声で叫びそして喜び驚いた(なぜそこまで驚いたかも後述)。
そこには、入賞を優勝したくらいに無条件に無邪気に喜ぶ自分がいたのだ。

観戦した方からは、「おめでとう」よりも「良かったけどね(もっと上位でないのか)」という言葉の方が多かった。
自分の中ではいつのまにか「入賞」は獲得目標だったと変換してしまっており、「あれ?」という気持ちをすこしづつ感じ始めていた。

クラシック終了後に川原さん、長谷川さん、そして175cm以下級出場の松岡選手の4人で札幌駅北側の居酒屋でお疲れ会。といっても松岡選手は明日のクラス別のにも出場するはずだが。

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そこでの松岡さんは、前週のジャパンオープンで成績が振るわず、挽回を目指してクラシックに臨んだのだが、2位という結果に相当落ち込んでいた。言葉の端々にショック感を放出していた。
しかし、明日に向けて半端ない量の食事を飲み込みながら明日に備えるようとしている。
私は底なし沼を感じつつ優勝という結果しか彼を癒せないのかというトップ選手の悲哀を感じた。
彼は一応私の6位について「おめでとう」とその価値を理解してくれてはいるが、ダブルスタンダードというのは立派な社会人だからだろう。
自分はまず気恥ずかしくなった。


翌日クラス別終了後、65キロ以下級優勝の木村さん、55キロ以下級優勝の赤澤さん、そして80キロ級で優勝した松岡さんを含めた飲み会に参加させていただくことになったが、やはりトップ選手の目標設定と自負、空気感は全く別物であると、彼らの話を聞きながら強烈に感じたし、自分の考えなど入る余地はない重たく別次元の世界を垣間見た心境になった。
その場にはjbbf主催大会で優勝経験もある川辺さん、金井さんなどもおり、彼らにしてもトップ選手としてその会話に参加できる権利と自負があるので苦にならないであろうか。優勝経験とは人を大きくするのだろう。
重たい時間を過ごすうち、自分の存在の小ささを感じながら居たたまれなくなった。

その後、70キロ以下級優勝の松尾さん、60キロ以下級の岩尾さんらと合流することとなり途中まで同行したが、正直私レベルでは会話にも付いていけそうにないし、もはや気後れ感以上の隔絶感しか感じなかったので、赤澤さんの奥さんに慰留されながらも断りを伝えてドロップアウトしたのである。


優勝しか狙っていない、結果の表彰台や入賞など敗北以外の何物でもないというメンタルを持つ選手と私は明らかに違う。
同じボディビルをしているにもかかわらず。いや同じことをしているのは錯覚だろうか。
そんな世界感があるということに触れられた経験は貴重なことだろう。

だからこそわが身に振り返って、立ち位置うんぬんではなく、「お前、どうなんだ、どうしたいんだ」と自問し苦悶する。
あそこに至ることを目標にすれば、何を求めていけばいいのか、10数年の経験でも答えが出ないのに・・・
ではこの辺りでのんびりと、と切り替えることができるのか。そんな中途半端なことを。

良く言えば、彼らのレベルに少しでも近づいたからこんなことを感じるのも知れない・・・。


次からは本章を書いていこう。



posted by まつちよ at 11:46| Comment(0) | ボディビル大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月24日

本日の徒歩移動距離と一抹の不安

出勤から事務所、退勤後寄り道して帰宅、休憩後またウォーキング。

3時間19分、16.2キロ。 およそ944キロカロリー消費(だと思う)。

減量のため?たしかに限界に近いカラダに更なるキレを出したいということはあるが、それよりも喰う為に実行している。

なにをご褒美に食べたかは秘密だが、252+112=364という計算式。

結構摂取カロリー低いような・・・まっいいか(^^)

ケトダイエットに反することは間違いないが、かなりきている(本当にキレかけている)ストレスの発散に必要だし。


そして、最後の自分磨きとしてこれ。

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・・・

しかし、クラシックの予定表をよく見ると、ピックアップで順位づけ終わるよう。
ということは、そこしか評価される場面がないということ。(厳密には決勝審査と呼ばれるフリーポーズがあるのだが)

ピックアップのファーストコールは通常ボーダーラインなのだが、今回はトップ5ということか。
厳しいな・・・一級以上の眼力のある審査員の皆さんだからネームバリューとか先入観とかはある程度排除されていると思うが、知名度の無い私としては、すでにビハインドを負っているような気がしなくもない。

自分としては、今現在でもやるべきことを遂行し、昨年比5割増し、は言い過ぎだろうけどもかなりいいコンデションに到達していると思っている。だから他人様との比較ではあるが、やはりいい成績を収めたいと強く願っている。

運命の日まであと4日か。

明日は大阪市内は天神祭で騒がしいけど、最後の調整に注力して悔いを残さないようにしよう。






posted by まつちよ at 22:47| Comment(2) | ボディビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月23日

褒め言葉その3

今日は朝から歩くのもしんどい、文書も頭に入ってこない、廃人状態の一日だった。

それでも終業後はトレーニングし、でもエネルギー切れでこなすのがやっとのヘトヘト状態。

もうケトすら放出されないリーンボディにおける代謝構造になっているのか。であれば、エネルギーは筋肉からの「糖新生」がメインになっているのか。

最終週だからどうしても食事の摂り方もナーバスになってしまう。もっといい方法はあるのだろうが。

たしかにキレは出てきた。生みの苦しみってやつか。それなら仕方ない。



そうそう、ジムのこのトレーナーから「キレッキレですね!○○してください。」と一言。

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・・・○○。言っちゃいましたね、そのワード。

ここ最近誰からも言われたことないぞ。なぜ?そりゃそう思われなかったからでしょ。

トレーナーはクラシックのレベルを知っている訳でもないだろうし、相手関係を知っているわけでもない。

でも、彼はだれにでも「キレッキレ」という言葉を使うような軽い人物だとは思わない。

きっとそうなんだ・・・だから○○もありがたく頂戴しておくことにする。



さて、明日も死なないように、褒めてもらえるように、頑張ろう、なんてね。





posted by まつちよ at 23:10| Comment(0) | ボディビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月20日

やることやった感だけはある。

あと8日。やはり、というかさすがにもう体重が落ちない。

しんどいカラダを有酸素でイジメてもそこは変わらないという不思議。おいおい徒労かいっていうツッコミをいれたくなる今日この頃。



しかしながら、起床時のチェックでは脚も(過去比較)はもっともキレているし、グルートもぼこぼこ。

上体はというと、もう完成しており、隙はない。(これで甘いとか言われたら、チャララ〜ン、チャララ〜ンと殺意を抱くに違いない。)

あとは、この完成品に元手をかけて得た知識という最終研磨をかけることだけだ。



「自分は過去最高だ」

であろうが、なんだろうが、選手としての優劣は相手関係で決まるもの。努力の濃淡など比較対象ではない。残酷なもの。

それでも今回当日舞台に立つまで、いや舞台を降りるまで最善を尽くしてたとして、思っている位置にまで登れないと、落胆は計り知れないに違いない。立ち直れないかも。



と思いつつ、昨年のクラシックも同じようなことを考えていた。(過去ブログを見れば良く分かるwww)

自惚れ屋さんなのかな。私は・・・。



日曜日は念のため、客観的視点を得に、久しぶりにとある場所へ行こうと思う。

行ってダメだしされたら、それはそれで意味がある。辛いけども。




posted by まつちよ at 05:56| Comment(0) | ボディビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

あと2週間、いろんなものが見えてきた。

7月28日まであと14日。
今の状態は「順調」。

やはり高負荷=無茶のおかげで脚カットがだいぶ出てきたし、ようやく血管が浮くようになってきた。
今日の朝イチの鏡チェックで進み具合が明瞭にわかったくらいだ。

ラスト2週間の1週間目が非常に重要であると認識しているので、ここをしっかりやり遂げなければならない。
食事、トレーニング、日焼け、有酸素。ここでほぼ完成させることで、ラスト1週間の調整が容易になるのである。

手始めに約2時間ウォーキング。
コースは自宅〜天六
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〜大阪城公園〜自宅
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そして、この負荷に対するご褒美も忘れないようにする。それが重要だったりするのだ。
昨年そこに気付いていたはずなのに、すっかり忘れていたとは。とほほ。

・・・

「もっと減量が上手くいけば、オフと差がない筋量で仕上がれるに違いない。」
ここ何年もずっと思ってきたこと。
今年の順調さと昨年も悪くなかったことを考えると、結局今の自分の少し筋量大目くらいがオフでの筋量であって、あとは不要なものが付着してたのだと考えざるを得ない。
そろそろ自分に気付いて、それを良しとできるのであればこの先もコンテストに出場すればいいし、きっぱり止めるのもありかもしれない。
今回の減量ではいろんなことが見えてきた。
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posted by まつちよ at 22:47| Comment(0) | 減量 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月13日

21.2キロ

自分的には無茶だと思うのだが・・・

今日の歩行距離。初夏とは言え減量の最中、敢行しました。

それだけ歩くことを計画していたので、死なないように体に褒美を与える計画も併せて作成済みで。

まず前提報酬として「いきなりステーキ北新地店」
待ちもでていたので、繁盛してますな。そんなに皆さん肉食いたいのか。

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実は初めての体験であるが、ちゃんと事前調査してオーダー。
「ワイルド300g、ライス抜き、トッピングはブロッコリーで」

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でてきました、ステーキ肉。
ハッキリ言おう、「めっちゃうま〜い」「こんな心から肉がおいしいと感じたのは久しぶり」「至福とはこのこと」

この気持ち伝わるかな。減量終盤の砂漠でオアシスに出会う的な。
一口ごとに「瞳を閉じて〜肉味わうよ〜それしかで〜きない〜」(笑)

こんなの食べて減量大丈夫?もちろんケトダイエットだからこそできること。
毎日これ食べても減量できる自信はある。いやそうすべきなのかもしれない。
きっと独身なら朝昼晩には牛肉200g食べると思う。

で、次のイベントにむけて歩く歩く。大阪近郊某所にてボディチェックをお願いした。
「ええんちゃう。すこし(水が)乗っている感じやけど、水抜きすれば大丈夫。」
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・・・「乗り」についてはその前にしこたま歩いたのと、トレーニング後ということもあるし、場所の採光加減にもよるだろうが。
いつもながら「ばっちり」とか「上位間違いない」とかポジティブな返しはないけども、そこはいつものこと。
誰々君は出場すれば大阪獲れるのにとか、オイオイっていう言葉もいつものこと(笑)

帰り間際に体組織チェック器で測定。「体脂肪5.2%」
大○さんは3%、○野さんは7%だったそう。
ま、私はこの手の測定はあまり信用してませんけど、参考にはさせてもらおうかな。

帰りもしっかりウォーキング。
途中でその分のご褒美を与え、体を労わるのであった。(どこがやねんというツッコミはご容赦を)

翌日(本日)の朝の測定。結局前日比マイナス600グラム。
1キロくらい減ったとおもったけども、やはりカットも深くなっているようなので効果あり。

死なない程度にまた試してみよう。












posted by まつちよ at 00:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月11日

褒め上手その2

ジムでトレーニングしていると、長島ユージントレーナーが寄ってきて、私に告げる。
(ちなみに彼は↓オールジャパンメンズフィジークで第二位の凄い選手。)
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「すごい絞れてますね。」
「ジムの他のトレーナー達もみんな言ってますよ。」
「ここ最近急激に絞れてきたって。」

おいおい、うれしいことをおっしゃるじゃあ〜りませんか。
商売トークとはいえ、うれしくない訳がない。

たしかにこのジムの照明加減がいいのか、合間にとる各ポーズがハードに映る。
あまり人目を気にせずポーズ確認しているので、トレ中でも視線を感じるのは確かだ。

絞りもそうだが、自分としては筋力が明確に維持できていること=以前の減量より筋量維持できていることが嬉しい。
その結果としてセパレーションが明確になり、より絞れ感が出せているのだと思う。

ただ、だからといって現状に過剰な期待をするつもりもない。改善の余地は十分にある。
明日はちょっと無茶をしようかなと。死にかけるかもしれないが、見合う効果を期待している。



posted by まつちよ at 21:06| Comment(0) | ボディビルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月08日

所詮は自分の選択です。

またまた、ビタッと停滞期。
食い物の調整しても、うんでもすんでもない。なかなか頑固な我身体。

ここまでくれば、あとはピンポイントで無茶というか厳しいことをするしかないというのが私の結論。
経験則で言えば、その一回でかなり絞れた(疲弊したともいうが)ことがある。
これをまだ20日ある間に数回施せば、そのたんびに厳しい仕上がりになる、はず。
逆に”凪”な状態だからこそやる意味がある。やってそのまま推移するからだ。
どれだけ厳しくなれるか、楽しみではある。

・・・


今日、トレーニング帰り、大阪クラス別の行われたエルおおさかの前を素通りした。いや一瞬足を止めた。
足を止めたが、大会そのものにあまり興味がないこともあったのだが、せっかくの雰囲気も味わうこともせず、貴重な交流の機会も持つこともせず、一瞬思い巡らせたうえでその場を離れた。
きっといろんな意味で得られたであろうあれこれを得られなかったのかもしれない。
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・・・だから?どうしたというのか。得られなかったからマイナスになるのか?そんな訳がないでしょ。
過ぎ去った過ちや選択ミスかどうかは結果が教えてくれること。今思い悩んでも全くのムダ。
先など誰にもわからないのだから、所詮己のやりたいことをやりたいようにやっていくだけだ。
もちろん自分の信じた結果を残すために必要なことはやってきたし、これからもやっていく。
そのことを再確認したという意味でプラスがあったと考える方がしっくりくる。

すえた自分の孤独と向き合っている自分に酔えるところ、これが自分の長所もとい、美意識かな(笑)

posted by まつちよ at 21:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月06日

2018日本クラシックメンバー表

とうとう発表された、メンバー表。

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村松さんがエントリーするって、よほど代表派遣を欲しいのかな?
クラス別も65キロ級に出てるから枠内なんだろうけど。

昨年優勝者の渡部さんだけではなく、私より上位だった選手もいる。
しかし、他はそれほどのメンバーでもない?知らないだけで、東京あたりの選手は凄かったりするんだろうか。
調べとかないといかんな。

でも本当は全然気にしていない。
正直全部喰ってやろうかという気持ち。今は。

現状の不思議なコンデションが、今までのそれと違って、要するにデカく仕上がっていると解釈すれば・・・

そこが誤っていたら目も当てられないんだが、どうだろうか。
実物が見たい方は、メールください。写メは送りませんけど(笑)

ま、セミナーで教わった最終の仕上げはきっちりして準備万端で臨もう。

posted by まつちよ at 23:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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